<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/" /><modified>2026-06-22T04:20:49+09:00</modified><entry><title>[3440] Simple et Funky 2024 La Bonne Pioche / サンプル・エ・ファンキー 2024 ラ・ボンヌ・ピヨッシュ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=192286942" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=192286942</id><issued>2026-06-20T18:24:48+09:00</issued><modified>2026-06-20T09:24:48Z</modified><created>2026-06-20T09:24:48Z</created><summary> サンプル・エ・ファンキー 2024 

　　国：France (フランス)
　地域：Sud-Ouest (シュド・ウエスト)
　品種：Mauzac (モーザック)
タイプ：White (白)、Petillant Naturel (ペティアン・ナチュレル)
　SO2：瓶詰め時に限り極少量
　度数：11%

モーザックで手...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> サンプル・エ・ファンキー 2024 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Sud-Ouest (シュド・ウエスト)
<strong>　品種：</strong>Mauzac (モーザック)
<strong>タイプ：</strong>White (白)、Petillant Naturel (ペティアン・ナチュレル)
<strong>　SO2：</strong>瓶詰め時に限り極少量
<strong>　度数：</strong>11%

モーザックで手掛けたペット・ナット。
<strong>造り手より</strong>
私はペット・ナットを造るのが楽しみでした。
ペット・ナットの難しさは、 ちょうどいいタイミングでボトリングすることです。
早すぎると泡が多くなり、遅すぎると泡が足りなくなってしまうからです。
美しい泡に、とても存在感のある果実味。
食事のたびにこれを 抜栓したいくらいです。
キュヴェは文字通りシンプルでファンキーな味わいであることからサンプ ル・エ・ファンキーと命名しました。
エチケット・デザインは妻のエイミーが手掛けました。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> La Bonne Pioche (ラ・ボンヌ・ピヨッシュ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・シュド・ウエスト

ラ・ボンヌ・ピヨッシュはフランス南西のアンディヤックにあるドメーヌです。
造り手のヨアン・ルジエは、妻がアメリカ人であったため、当初アメリカでソムリエをしていました。
そこで、世界中のありとあらゆるワインを試飲したヨハンは、ナチュラルワインに強く引き付けられていきました。
土地とそこに根差した食、そして自然を愛する二人は、フランスに戻ってドメーヌを設立。
ヨアンは標準化されたワインにうんざりしていました。
クラシックなものや、居心地の良い場所から抜け出して、ちょっと変わったワインを消費者に提供したいと考えていました。
そこで、自身の感性のおもむくまま、そしてブドウが自発的にどうなりたいかに寄り添ってワイン造りをしています。
今回、ヨアンが手掛けたのはモーザックのペット・ナットとオレンジワイン。
これまでの南西のワインにはないユニークな個性を備えたワインが誕生しました。
]]></content></entry><entry><title>[3440] Ritournelle 2024 La Bonne Pioche / リトゥルネル 2024 ラ・ボンヌ・ピヨッシュ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=192286926" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=192286926</id><issued>2026-06-20T18:21:58+09:00</issued><modified>2026-06-20T09:21:58Z</modified><created>2026-06-20T09:21:58Z</created><summary> リトゥルネル 2024 

　　国：France (フランス)
　地域：Sud-Ouest (シュド・ウエスト)
　品種：Gamay (ガメイ)
タイプ：White (白)、Petillant Naturel (ペティアン・ナチュレル)
　SO2：瓶詰め時に限り極少量
　度数：11.5%

ガメィをダイレクトプレスしたペ...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> リトゥルネル 2024 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Sud-Ouest (シュド・ウエスト)
<strong>　品種：</strong>Gamay (ガメイ)
<strong>タイプ：</strong>White (白)、Petillant Naturel (ペティアン・ナチュレル)
<strong>　SO2：</strong>瓶詰め時に限り極少量
<strong>　度数：</strong>11.5%

ガメィをダイレクトプレスしたペット・ナット。
<strong>造り手より</strong>
『Ritournelle リトゥルネル』とは、フランス語で『リフレイン』、『短く繰り返されるメロディー』を意味します。
ロゼのペット・ナットを造ろうと思った時、毎年造れるかどうかはまだ分かりませんでした。
しかし、今は2026年にまた挑戦するつもりです。
このキュヴェは、毎年ではなく、時々リリースしたいと思っています。
まさに、「リフレイン」のようなキュヴェであることから、このように命名しました。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> La Bonne Pioche (ラ・ボンヌ・ピヨッシュ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・シュド・ウエスト

ラ・ボンヌ・ピヨッシュはフランス南西のアンディヤックにあるドメーヌです。
造り手のヨアン・ルジエは、妻がアメリカ人であったため、当初アメリカでソムリエをしていました。
そこで、世界中のありとあらゆるワインを試飲したヨハンは、ナチュラルワインに強く引き付けられていきました。
土地とそこに根差した食、そして自然を愛する二人は、フランスに戻ってドメーヌを設立。
ヨアンは標準化されたワインにうんざりしていました。
クラシックなものや、居心地の良い場所から抜け出して、ちょっと変わったワインを消費者に提供したいと考えていました。
そこで、自身の感性のおもむくまま、そしてブドウが自発的にどうなりたいかに寄り添ってワイン造りをしています。
今回、ヨアンが手掛けたのはモーザックのペット・ナットとオレンジワイン。
これまでの南西のワインにはないユニークな個性を備えたワインが誕生しました。
]]></content></entry><entry><title>[3200] Terra Vent Fuoc 2024 La Bonne Pioche / テラ・ヴェントゥ・フオク 2024 ラ・ボンヌ・ピヨッシュ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=192286851" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=192286851</id><issued>2026-06-20T18:09:18+09:00</issued><modified>2026-06-20T09:09:18Z</modified><created>2026-06-20T09:09:18Z</created><summary> テラ・ヴェントゥ・フオク 2024 

2026/06入荷

　　国：France (フランス)
　地域：Sud-Ouest (シュド・ウエスト)
　品種：Ugni blanc (ユニ・ブラン) 1/3
　　　　Macabeo (マカベオ) 1/3
　　　　Xarello (チャレッロ) 1/3
タイプ：White (白)
　SO2：瓶詰...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> テラ・ヴェントゥ・フオク 2024 </strong></span></u>

2026/06入荷

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Sud-Ouest (シュド・ウエスト)
<strong>　品種：</strong>Ugni blanc (ユニ・ブラン) 1/3
　　　　Macabeo (マカベオ) 1/3
　　　　Xarello (チャレッロ) 1/3
<strong>タイプ：</strong>White (白)
<strong>　SO2：</strong>瓶詰め時に必要最小限
<strong>　度数：</strong>11%

カタルーニャの二人のナチュラルワインの生産者とのコラボ・キュヴェ
<strong>造り手より</strong>
このキュヴェは、いつも楽しい時間を過ごす2人のカタルーニャ人の友人とのコラボレーションです。
私たちは以前から、数百キロ離れた場所で栽培された3種類のブドウを100リットルずつアッサンブラージュして、それぞれの個性を味わい合うワインを造ってみようと考えていました。
そして、異なる場所で生まれたワインの個性をどのように表現したいかについて話し合っていたのです。
『TerraVentFuoc』とは、私の母国語であるオック語で、『Earth,Wind,andFireアース・ウィンド・アンド・ファイアー』を意味します。
そして、この言葉は、カタルーニャ語でもオック語でも同じ発音であることに気づいたのです。
このワインが、カタルーニャとオックという異なる二つのルーツを持ちながら、まさに一体感を象徴するキュヴェであることから、このように命名しました。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> La Bonne Pioche (ラ・ボンヌ・ピヨッシュ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・シュド・ウエスト

ラ・ボンヌ・ピヨッシュはフランス南西のアンディヤックにあるドメーヌです。
造り手のヨアン・ルジエは、妻がアメリカ人であったため、当初アメリカでソムリエをしていました。
そこで、世界中のありとあらゆるワインを試飲したヨハンは、ナチュラルワインに強く引き付けられていきました。
土地とそこに根差した食、そして自然を愛する二人は、フランスに戻ってドメーヌを設立。
ヨアンは標準化されたワインにうんざりしていました。
クラシックなものや、居心地の良い場所から抜け出して、ちょっと変わったワインを消費者に提供したいと考えていました。
そこで、自身の感性のおもむくまま、そしてブドウが自発的にどうなりたいかに寄り添ってワイン造りをしています。
今回、ヨアンが手掛けたのはモーザックのペット・ナットとオレンジワイン。
これまでの南西のワインにはないユニークな個性を備えたワインが誕生しました。
]]></content></entry><entry><title>[3600] En Paix 2024 La Bonne Pioche / アン・ペ 2024 ラ・ボンヌ・ピヨッシュ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=192286796" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=192286796</id><issued>2026-06-20T18:01:22+09:00</issued><modified>2026-06-20T09:01:22Z</modified><created>2026-06-20T09:01:22Z</created><summary> アン・ペ 2024 

　　国：France (フランス)
　地域：Sud-Ouest (シュド・ウエスト)
　品種：Mauzac (モーザック)
タイプ：White (白)
　SO2：瓶詰め時に必要最小限
　度数：11.5%

エレガントなモーザックの白のキュヴェ
造り手より
キュヴェ名の『L’imprevu...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> アン・ペ 2024 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Sud-Ouest (シュド・ウエスト)
<strong>　品種：</strong>Mauzac (モーザック)
<strong>タイプ：</strong>White (白)
<strong>　SO2：</strong>瓶詰め時に必要最小限
<strong>　度数：</strong>11.5%

エレガントなモーザックの白のキュヴェ
<strong>造り手より</strong>
キュヴェ名の『L’imprevu ランプレヴュ』とは、フランス語で「予期せぬ出来事」という意味です。
このキュヴェは、毎年同じ収穫チームを共有している他の2人の友人のヴィニュロンと一緒に造ったコラボワインです。
ドメーヌでの収穫が終わり、別の友人の手伝いに行った時、彼が収穫できない1つの区画があることを話したのです。
そこで、私達は3人で一緒に1つのキュヴェを造ることにしたのです。
全く計画していたわけではありませんでしたが、まさに『予期せぬ出来事』となったのです。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> La Bonne Pioche (ラ・ボンヌ・ピヨッシュ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・シュド・ウエスト

ラ・ボンヌ・ピヨッシュはフランス南西のアンディヤックにあるドメーヌです。
造り手のヨアン・ルジエは、妻がアメリカ人であったため、当初アメリカでソムリエをしていました。
そこで、世界中のありとあらゆるワインを試飲したヨハンは、ナチュラルワインに強く引き付けられていきました。
土地とそこに根差した食、そして自然を愛する二人は、フランスに戻ってドメーヌを設立。
ヨアンは標準化されたワインにうんざりしていました。
クラシックなものや、居心地の良い場所から抜け出して、ちょっと変わったワインを消費者に提供したいと考えていました。
そこで、自身の感性のおもむくまま、そしてブドウが自発的にどうなりたいかに寄り添ってワイン造りをしています。
今回、ヨアンが手掛けたのはモーザックのペット・ナットとオレンジワイン。
これまでの南西のワインにはないユニークな個性を備えたワインが誕生しました。
]]></content></entry><entry><title>[3200] L’imprevu 2024 La Bonne Pioche / ランプレヴュ 2024 ラ・ボンヌ・ピヨッシュ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=192286672" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=192286672</id><issued>2026-06-20T17:45:56+09:00</issued><modified>2026-06-20T08:45:56Z</modified><created>2026-06-20T08:45:56Z</created><summary> ランプレヴュ 2024 

　　国：France (フランス)
　地域：Sud-Ouest (シュド・ウエスト)
　品種：Braucol (ブローコル)(フェル・セルヴァドゥ)
タイプ：Red (赤)
　SO2：瓶詰め時に必要最小限
　度数：11.5%

地場品種による軽やかな赤のコラボワイン
造り手よ...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> ランプレヴュ 2024 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Sud-Ouest (シュド・ウエスト)
<strong>　品種：</strong>Braucol (ブローコル)(フェル・セルヴァドゥ)
<strong>タイプ：</strong>Red (赤)
<strong>　SO2：</strong>瓶詰め時に必要最小限
<strong>　度数：</strong>11.5%

地場品種による軽やかな赤のコラボワイン
<strong>造り手より</strong>
キュヴェ名の『L’imprevu ランプレヴュ』とは、フランス語で「予期せぬ出来事」という意味です。
このキュヴェは、毎年同じ収穫チームを共有している他の2人の友人のヴィニュロンと一緒に造ったコラボワインです。
ドメーヌでの収穫が終わり、別の友人の手伝いに行った時、彼が収穫できない1つの区画があることを話したのです。
そこで、私達は3人で一緒に1つのキュヴェを造ることにしたのです。
全く計画していたわけではありませんでしたが、まさに『予期せぬ出来事』となったのです。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> La Bonne Pioche (ラ・ボンヌ・ピヨッシュ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・シュド・ウエスト

ラ・ボンヌ・ピヨッシュはフランス南西のアンディヤックにあるドメーヌです。
造り手のヨアン・ルジエは、妻がアメリカ人であったため、当初アメリカでソムリエをしていました。
そこで、世界中のありとあらゆるワインを試飲したヨハンは、ナチュラルワインに強く引き付けられていきました。
土地とそこに根差した食、そして自然を愛する二人は、フランスに戻ってドメーヌを設立。
ヨアンは標準化されたワインにうんざりしていました。
クラシックなものや、居心地の良い場所から抜け出して、ちょっと変わったワインを消費者に提供したいと考えていました。
そこで、自身の感性のおもむくまま、そしてブドウが自発的にどうなりたいかに寄り添ってワイン造りをしています。
今回、ヨアンが手掛けたのはモーザックのペット・ナットとオレンジワイン。
これまでの南西のワインにはないユニークな個性を備えたワインが誕生しました。
]]></content></entry><entry><title>[3200] Contemplation 2024 La Bonne Pioche / コンタンプラシヨン 2024 ラ・ボンヌ・ピヨッシュ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=192286607" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=192286607</id><issued>2026-06-20T17:40:29+09:00</issued><modified>2026-06-20T08:40:29Z</modified><created>2026-06-20T08:40:29Z</created><summary> コンタンプラシヨン 2024 

　　国：France (フランス)
　地域：Sud-Ouest (シュド・ウエスト)
　品種：Duras (デュラス) 90%
　　　　Syrah (シラー) 10%
タイプ：Red (赤)
　SO2：瓶詰め時に必要最小限
　度数：11.5%

地場品種による軽やかで個性的な赤
造...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> コンタンプラシヨン 2024 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Sud-Ouest (シュド・ウエスト)
<strong>　品種：</strong>Duras (デュラス) 90%
　　　　Syrah (シラー) 10%
<strong>タイプ：</strong>Red (赤)
<strong>　SO2：</strong>瓶詰め時に必要最小限
<strong>　度数：</strong>11.5%

地場品種による軽やかで個性的な赤
<strong>造り手より</strong>
『Contemplation コンタンプラション』とは、フランス語で「瞑想」という意味です。
私はいつも「瞑想」という言葉がフランス語で最も美しい単語だと思っています。
私にとって、誰かや何かを瞑想することほど美しいものはありません。
それは、目の前の世界に身を委ね、自分の思考に身を任せ、世界が展開していく様子を眺めるという贅沢を味わえる時間です。
このキュヴェを初めて味わった時、私はまさにそれを感じたのです。
テーブルに寄りかかり、会話に加わることなく人々の会話を眺めながら飲むワインです。
穏やかな酩酊感の中で、人々の美しさ、周囲の世界の美しさを瞑想するのです。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> La Bonne Pioche (ラ・ボンヌ・ピヨッシュ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・シュド・ウエスト

ラ・ボンヌ・ピヨッシュはフランス南西のアンディヤックにあるドメーヌです。
造り手のヨアン・ルジエは、妻がアメリカ人であったため、当初アメリカでソムリエをしていました。
そこで、世界中のありとあらゆるワインを試飲したヨハンは、ナチュラルワインに強く引き付けられていきました。
土地とそこに根差した食、そして自然を愛する二人は、フランスに戻ってドメーヌを設立。
ヨアンは標準化されたワインにうんざりしていました。
クラシックなものや、居心地の良い場所から抜け出して、ちょっと変わったワインを消費者に提供したいと考えていました。
そこで、自身の感性のおもむくまま、そしてブドウが自発的にどうなりたいかに寄り添ってワイン造りをしています。
今回、ヨアンが手掛けたのはモーザックのペット・ナットとオレンジワイン。
これまでの南西のワインにはないユニークな個性を備えたワインが誕生しました。
]]></content></entry><entry><title>[3200] Rage Against the Bomboche 2023 La Bonne Pioche / レイジ・アゲインスト・サ・ボンボッシュ 2023 ラ・ボンヌ・ピヨッシュ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=192286557" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=192286557</id><issued>2026-06-20T17:34:27+09:00</issued><modified>2026-06-20T08:34:27Z</modified><created>2026-06-20T08:34:27Z</created><summary> レイジ・アゲインスト・サ・ボンボッシュ 2023 

　　国：France (フランス)
　地域：Sud-Ouest (シュド・ウエスト)
　品種：Duras (デュラス) 90%
　　　　Syrah (シラー) 10%
タイプ：Red (赤)
　SO2：瓶詰め時に必要最小限
　度数：14%

ヨアンが高貴品種と...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> レイジ・アゲインスト・サ・ボンボッシュ 2023 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Sud-Ouest (シュド・ウエスト)
<strong>　品種：</strong>Duras (デュラス) 90%
　　　　Syrah (シラー) 10%
<strong>タイプ：</strong>Red (赤)
<strong>　SO2：</strong>瓶詰め時に必要最小限
<strong>　度数：</strong>14%

ヨアンが高貴品種と考えるベルジュラックの地場品種デュラス主体の赤
<strong>造り手より</strong>
私はデュラスが世界最高の品種の 1 つであると思っています。
今日素晴らしいワインバーでは、ピノやシラーを味わうことが多いですが、私はそこにデュラスを加えるべきだと思っています。
このキュヴェには、ヴィンテージの個性が見事に反映されています。
非常に熟した果実味からは 太陽を感じることができます。
セミ・マセラシオン・カルボニックによって、グリオットやイチゴのノートが感じられる美食のワインが生まれました。
ワインのフィニッシュには、この品種の特徴である胡椒のノートが感じられます。
キュヴェ名の『レイジ・アゲインスト・サ・ボンボッシュ』とは、1990 年代のアメリカのロック バンド、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン(Rage Against the Machine)の名前をもじったものです。 
Bomboche ボンボッシュとは、祖父の時代の人が使っていた古いフランス語で「パーティー」を意味する言葉です。
直訳すると「パーティーに対する怒り」になります。
なぜこんな名前を付けたかというと、新 型コロナで外出制限になっていたある日、一人の老政治家がテレビで「もうボンボッシュ(パーティー) を止めろ!」と国民に怒鳴ったのです。
この発言は、「どの口が言うのか!ボンボッシュ政治家が!」 と多くのフランス人のひんしゅくを買いました。
ワインは仲間と一緒に楽しむものです。
国民感情から遠くかけ離れた年老いた政治家が、フランス人からパーティーの楽しみ奪うことはできません。
そこで、 私は『ボンボッシュ(野郎!)に対する怒り』と名付けたのです。
この名前は大成功でした。
私とすれ違う多くの人が「あ~、あのボンボッシュを造ってくれた人ですね」と言ってくれるからです(笑)


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> La Bonne Pioche (ラ・ボンヌ・ピヨッシュ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・シュド・ウエスト

ラ・ボンヌ・ピヨッシュはフランス南西のアンディヤックにあるドメーヌです。
造り手のヨアン・ルジエは、妻がアメリカ人であったため、当初アメリカでソムリエをしていました。
そこで、世界中のありとあらゆるワインを試飲したヨハンは、ナチュラルワインに強く引き付けられていきました。
土地とそこに根差した食、そして自然を愛する二人は、フランスに戻ってドメーヌを設立。
ヨアンは標準化されたワインにうんざりしていました。
クラシックなものや、居心地の良い場所から抜け出して、ちょっと変わったワインを消費者に提供したいと考えていました。
そこで、自身の感性のおもむくまま、そしてブドウが自発的にどうなりたいかに寄り添ってワイン造りをしています。
今回、ヨアンが手掛けたのはモーザックのペット・ナットとオレンジワイン。
これまでの南西のワインにはないユニークな個性を備えたワインが誕生しました。
]]></content></entry><entry><title>[購入条件有] Composition I V23 MABE / コンポジション・アン V23 マブ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=192286475" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=192286475</id><issued>2026-06-20T17:23:43+09:00</issued><modified>2026-06-21T09:49:20Z</modified><created>2026-06-20T08:23:43Z</created><summary> コンポジション・アン V23 

お一人１本まででお願いいたします。

　　国：France (フランス)
　地域：Champagne (シャンパーニュ)
　品種：Chardonnay (シャルドネ) 40%
　　　　Meunier (ムニエ) 60%
タイプ：Sparkling (スパークリング)
　栽培：ビオロジッ...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> コンポジション・アン V23 </strong></span></u>

お一人１本まででお願いいたします。

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Champagne (シャンパーニュ)
<strong>　品種：</strong>Chardonnay (シャルドネ) 40%
　　　　Meunier (ムニエ) 60%
<strong>タイプ：</strong>Sparkling (スパークリング)
<strong>　栽培：</strong>ビオロジック、ビオディナミ
<strong>　度数：</strong>12%

<strong>インポータコメント</strong>
コート・デ・ブランのシャルドネとマルヌ最西端のムニエをブレンドしたエントリー・キュヴェ。

シャルドネは、オジェに本拠を置くグローワー、ドメーヌ・ヴァンシーのオジェの複数のリューディで、ビオディナミで栽培されたブドウを、手摘みで収穫して、その場で選果して購入。
ムニエは、ボネイユに本拠を置くグローワー、ギョーム・マルトーのボネイユのリューディ“レ・プティ・プレヴォー”で、ビオディナミで栽培されたブドウを、手摘みで収穫して、その場で選果して購入。
それぞれのドメーヌのセラーでダイレクト・プレスした果汁を保冷車でヴァントゥイユにあるシャンパーニュ・マベのセラーに運び、品種毎別々に醸造する。
それぞれの果汁は、ギョーム・セロスとラファエル・ベレッシュから譲り受けた容量228リットルのバリック、もしくは400リットルの中樽に直接入れ、野生酵母で自発的にアルコール発酵。
その後、引き続き樽(新樽は全く用いません)で自発的なマロ発酵と熟成を行い、ティラージュの前にシャルドネとムニエをブレンドし、無清澄・無濾過でティラージュ。
ティラージュのリキュールには、自家製リキュール(同じ収穫年のヴァンクレールにビオのテンサイ糖を混ぜたもの)使用。
二次発酵とマチュラシオン・シュール・リーはコルクで行い、ア・ラ・ヴォレでデゴルジュマン。
SO2は圧搾時に必要最低限のみ添加。
その後は無添加。
2023年の収穫はムニエが9月15日、シャルドネが9月20日。
2024年7月26日ティラージュ。
2025年10月デゴルジュ。
総生産量1,338本。
ドザージュ・ゼロのブリュット・ナチュール。
2026年2月時点でのSO2トータルは15mg/l。
アルコール度数12度。
ガス圧は6.7気圧。

＊＊＊＊
『Compositionコンポジション』とはフランス語で、「創作」、「作品」を意味します。
このためこのキュヴェは「作品1」と意味です。

＊＊＊＊
Guillaume Marteaux ギョーム・マルトーは、マルヌ地区の最西端にある Bonneil ボネイユに本拠を置くグローワー。
2000年代からビオディナミで栽培を行っている。
南隣の村 Chezy-sur-Marne シェズィ・シュール・マルヌには Tom Gauditiabois トム・ガウディティアボワが、北隣の村 ESSOMES-SUR-MARNE エソーム・シュル・マルヌには Jerome Lefevre ジュローム・ルフェーブルが本拠を置いている。
シャンパーニュでも非常に個性的なムニエが生まれるエリア。

＊＊＊＊
Domaine Vincey ドメーヌ・ヴァンシーは、コート・デ・ブランの Oger オジェに本拠を置くグローワー。
ビオディナミで栽培を行い、オジェとメニルの単一区画のリューディ・キュヴェをサンスフルで醸造した現代的なナチュラル・シャンパーニュを手掛けている。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> MABE (マブ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・シャンパーニュ

Champagne Mabeシャンパーニュ・マブは、新世代グローワーの Bryan Marx ブリアン・マルクスが友人である Maxime Beaudet マキシム・ボーデと共同で立ち上げたミクロネゴスのプロジェクトです。
近年、シャンパーニュでは、コーズやラディなど、それまでの伝統的なメゾンのアプローチとは全く異なスタイルのミクロネゴスが誕生してきています。
マブもその流れの中で誕生したプロジェクトです。
ブリアン・マルクスは、ヴァレ・ド・ラ・マルヌの Venteuil ヴァントゥイユで、自身のドメーヌ、Domainedes Tuileries ドメーヌ・デ・チュイルリーを運営しています。
ドメーヌ・デ・チュイルリーは、単一区画のリューディのブドウを樽発酵・樽熟成させた現代的スタイルの新世代シャンパーニュとして既に高い名声を確立しています。
一方のマキシム・ボーテは、某大手メゾンのセールス部門でのキャリアを持つ実務家であり、ブリアンとは長年の友人関係にあります。
アイ生まれのマキシムは、畑は所有していませんが、ポール・ゴッセやロマン・エナン、マチュー・デゾテル、アレクサンドル・シャイヨンなどと子供の頃から友達で、ワインに囲まれて、ずっとワインの世界で働いてきました。
年齢が1才違いのブリアンとマキシムの2人は、深い友情とシャンパン造りへの情熱、個性的なグローワー・シャンパーニュへの強いこだわりという想いを共有し、2023年にこのプロジェクトをスタートさせました。
設立当初からマブには明確なビジョンがありました。
それは、自社畑には縛られず、二人が信頼する友人である優れたグローワーのビオもしくはビオディナミの畑で栽培されたブドウを購入し、ドメーヌ・デ・チュイルリーだけでは表現できない、シャンパーニュの多様性を表現することでした。
そのために、二人はドメーヌ・デ・チュイルリーが本拠を置くヴァントゥイユとは全く異なる村で栽培されたブドウを購入しています。
基本的に毎年同じ友人のグローワーからからブドウを購入して醸造し、ブドウの調達先を明かして販売するというのがコンセプトですが、2023年のネゴズ設立の初年度は、ブドウの調達が難しく、この年のみオジェのヴァンシーの助けを受けて、ブドウを提供してもらいました。
しかし、2024年からは、Bonneil ボネイユの Guillaume Marteaux ギョーム・マルトーからムニエを、Hautvillers オーヴィレールのヴァンサン・ビラール Vincent Bliard からピノ・ノワールを、Mesnil メニルの Girard Bonnet ジラール・ボネからシャルドネというように、全く異なるシャンパーニュの3つのエリアから、それぞれ異なる品種のブドウを購入し、3種類のキュヴェを造っています。
ワインは野生酵母で樽発酵・樽熟成されますが、醸造上の介入は最小限に抑えられ、精緻なアプローチが貫かれています。
亜硫酸は圧搾時に必要最小限のみ添加されるだけで、その後は、ティラージュの際もデゴルジュの際も無添加です。
樽発酵と樽熟成には、ギョーム・セロスとラファエル・ベレッシュから譲り受けた樽が使われ、ティラージュはコルクで行い、デゴルジュはア・ラ・ヴォレで行っています。
マブでは、アーティザナルで誠実な精神に立脚し、ヴィンテージの正確さと本質、明瞭さを追求しています。
マブのシャンパーニュには複雑さとエネルギー、繊細さと同時に自然な活力が表現されています。
マブのシャンパーニュは、今回がデビュー・ヴィンテージですが、既にイタリア、デンマーク、ドイツ、スイス、アメリカに輸出され始めています。
弊社は、まだ初ヴィンテージがリリースされる前の2025年春にマブを訪問しました。
総生産量が3千本にも満たない小さなプロジェクトで、僅かな樽のみが並んでいるガレージのような小さなセラーで交渉し、日本へのアロケーションを確保しました。

]]></content></entry><entry><title>[購入条件有] Les Petits Prevost V23 MABE / レ・プティ・プレヴォー V23 マブ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=192286378" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=192286378</id><issued>2026-06-20T17:13:41+09:00</issued><modified>2026-06-20T08:13:41Z</modified><created>2026-06-20T08:13:41Z</created><summary> レ・プティ・プレヴォー V23 

お一人１本まででお願いいたします。

　　国：France (フランス)
　地域：Champagne (シャンパーニュ)
　品種：Meunier (ムニエ)
タイプ：Sparkling (スパークリング)
　栽培：ビオロジック、ビオディナミ
　度数：12%

インポ...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> レ・プティ・プレヴォー V23 </strong></span></u>

お一人１本まででお願いいたします。

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Champagne (シャンパーニュ)
<strong>　品種：</strong>Meunier (ムニエ)
<strong>タイプ：</strong>Sparkling (スパークリング)
<strong>　栽培：</strong>ビオロジック、ビオディナミ
<strong>　度数：</strong>12%

<strong>インポータコメント</strong>
ボネイユのムニエを表現するリューディ・キュヴェ。

醸造:ボネイユに本拠を置くグローワー、ギョーム・マルトーのボネイユのリューディ“レ・プティ・プレヴォー”で、ビオディナミで栽培されたムニエを、手摘みで収穫して、その場で選果して購入。
ギョーム・マルトーのセラーでダイレクト・プレスした果汁を保冷車でヴァントゥイユにあるマブのセラーに運び、そこでギョーム・セロスとラファエル・ベレッシュから譲り受けた容量228リットルのバリック、もしくは400リットルの中樽に直接入れ、野生酵母で自発的にアルコール発酵。
その後、引き続き樽(新樽は全く用いません)で自発的なマロ発酵と熟成を行い、無清澄・無濾過でティラージュ。
ティラージュのリキュールには、自家製リキュール(同じ収穫年のヴァンクレールにビオのテンサイ糖を混ぜたもの)使用。
二次発酵とマチュラシオン・シュール・リーはコルクで行い、ア・ラ・ヴォレでデゴルジュマン。
SO2は圧搾時に必要最低限のみ添加。
その後は無添加。
2023年の収穫は9月15日。
2024年7月26日ティラージュ。
2025年10月デゴルジュ。
総生産量924本。
ドザージュ・ゼロのブリュット・ナチュール。
2026年2月時点でのSO2トータルは10mg/l。
アルコール度数12度。
ガス圧は6.9気圧。

＊＊＊＊
Guillaume Marteaux ギョーム・マルトーは、マルヌ地区の最西端にある Bonneil ボネイユに本拠を置くグローワー。
2000年代からビオディナミで栽培を行っている。
南隣の村 Chezy-sur-Marne シェズィ・シュール・マルヌには Tom Gauditiabois トム・ガウディティアボワが、北隣の村 ESSOMES-SUR-MARNE エソーム・シュル・マルヌには Jerome Lefevre ジュローム・ルフェーブルが本拠を置いている。
シャンパーニュでも非常に個性的なムニエが生まれるエリア。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> MABE (マブ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・シャンパーニュ

Champagne Mabeシャンパーニュ・マブは、新世代グローワーの Bryan Marx ブリアン・マルクスが友人である Maxime Beaudet マキシム・ボーデと共同で立ち上げたミクロネゴスのプロジェクトです。
近年、シャンパーニュでは、コーズやラディなど、それまでの伝統的なメゾンのアプローチとは全く異なスタイルのミクロネゴスが誕生してきています。
マブもその流れの中で誕生したプロジェクトです。
ブリアン・マルクスは、ヴァレ・ド・ラ・マルヌの Venteuil ヴァントゥイユで、自身のドメーヌ、Domainedes Tuileries ドメーヌ・デ・チュイルリーを運営しています。
ドメーヌ・デ・チュイルリーは、単一区画のリューディのブドウを樽発酵・樽熟成させた現代的スタイルの新世代シャンパーニュとして既に高い名声を確立しています。
一方のマキシム・ボーテは、某大手メゾンのセールス部門でのキャリアを持つ実務家であり、ブリアンとは長年の友人関係にあります。
アイ生まれのマキシムは、畑は所有していませんが、ポール・ゴッセやロマン・エナン、マチュー・デゾテル、アレクサンドル・シャイヨンなどと子供の頃から友達で、ワインに囲まれて、ずっとワインの世界で働いてきました。
年齢が1才違いのブリアンとマキシムの2人は、深い友情とシャンパン造りへの情熱、個性的なグローワー・シャンパーニュへの強いこだわりという想いを共有し、2023年にこのプロジェクトをスタートさせました。
設立当初からマブには明確なビジョンがありました。
それは、自社畑には縛られず、二人が信頼する友人である優れたグローワーのビオもしくはビオディナミの畑で栽培されたブドウを購入し、ドメーヌ・デ・チュイルリーだけでは表現できない、シャンパーニュの多様性を表現することでした。
そのために、二人はドメーヌ・デ・チュイルリーが本拠を置くヴァントゥイユとは全く異なる村で栽培されたブドウを購入しています。
基本的に毎年同じ友人のグローワーからからブドウを購入して醸造し、ブドウの調達先を明かして販売するというのがコンセプトですが、2023年のネゴズ設立の初年度は、ブドウの調達が難しく、この年のみオジェのヴァンシーの助けを受けて、ブドウを提供してもらいました。
しかし、2024年からは、Bonneil ボネイユの Guillaume Marteaux ギョーム・マルトーからムニエを、Hautvillers オーヴィレールのヴァンサン・ビラール Vincent Bliard からピノ・ノワールを、Mesnil メニルの Girard Bonnet ジラール・ボネからシャルドネというように、全く異なるシャンパーニュの3つのエリアから、それぞれ異なる品種のブドウを購入し、3種類のキュヴェを造っています。
ワインは野生酵母で樽発酵・樽熟成されますが、醸造上の介入は最小限に抑えられ、精緻なアプローチが貫かれています。
亜硫酸は圧搾時に必要最小限のみ添加されるだけで、その後は、ティラージュの際もデゴルジュの際も無添加です。
樽発酵と樽熟成には、ギョーム・セロスとラファエル・ベレッシュから譲り受けた樽が使われ、ティラージュはコルクで行い、デゴルジュはア・ラ・ヴォレで行っています。
マブでは、アーティザナルで誠実な精神に立脚し、ヴィンテージの正確さと本質、明瞭さを追求しています。
マブのシャンパーニュには複雑さとエネルギー、繊細さと同時に自然な活力が表現されています。
マブのシャンパーニュは、今回がデビュー・ヴィンテージですが、既にイタリア、デンマーク、ドイツ、スイス、アメリカに輸出され始めています。
弊社は、まだ初ヴィンテージがリリースされる前の2025年春にマブを訪問しました。
総生産量が3千本にも満たない小さなプロジェクトで、僅かな樽のみが並んでいるガレージのような小さなセラーで交渉し、日本へのアロケーションを確保しました。

]]></content></entry><entry><title>[購入条件有] Oger Grand Cru V23 MABE / オジェ グラン・クリュ V23 マブ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=192286331" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=192286331</id><issued>2026-06-20T17:07:34+09:00</issued><modified>2026-06-20T09:58:51Z</modified><created>2026-06-20T08:07:34Z</created><summary> オジェ グラン・クリュ V23 

お一人１本まででお願いいたします。

　　国：France (フランス)
　地域：Champagne (シャンパーニュ)
　品種：Chardonnay (シャルドネ)
タイプ：Sparkling (スパークリング)
　栽培：ビオロジック、ビオディナミ
　度数：12%

...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> オジェ グラン・クリュ V23 </strong></span></u>

お一人１本まででお願いいたします。

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Champagne (シャンパーニュ)
<strong>　品種：</strong>Chardonnay (シャルドネ)
<strong>タイプ：</strong>Sparkling (スパークリング)
<strong>　栽培：</strong>ビオロジック、ビオディナミ
<strong>　度数：</strong>12%

<strong>インポータコメント</strong>
ドメーヌ・ヴァンシーから購入したオジェのシャルドネをマブで醸造したキュヴェ。

オジェに本拠を置くグローワー、ドメーヌ・ヴァンシーのオジェの複数のリューディでビオディナミで、栽培されたシャルドネを、手摘みで収穫して、その場で選果して購入。
ヴァンシーのセラーでダイレクト・プレスした果汁を保冷車でヴァントゥイユにあるマブのセラーに運び、そこでギョーム・セロスとラファエル・ベレッシュから譲り受けた容量228リットルのバリック、もしくは400リットルの中樽に直接入れ、野生酵母で自発的にアルコール発酵。
その後、引き続き樽(新樽は全く用いません)で自発的なマロ発酵と熟成を行い、無清澄・無濾過でティラージュ。
ティラージュのリキュールには、自家製リキュール(同じ収穫年のヴァンクレールにビオのテンサイ糖を混ぜたもの)使用。
二次発酵とマチュラシオン・シュール・リーはコルクで行い、ア・ラ・ヴォレでデゴルジュマン。
SO2は圧搾時に必要最低限のみ添加。
その後は無添加。
2023年の収穫は9月20日。
2024年7月26日ティラージュ。
2025年10デゴルジュ。
総生産量634本。
ドザージュ・ゼロのブリュット・ナチュール。
2026年2月時点でのSO2トータルは29mg/l。
アルコール度数12度。
ガス圧は6.8気圧。

＊＊＊＊
DomaineVinceyドメーヌ・ヴァンシーは、コート・デ・ブランのOgerオジェに本拠を置くグローワー。
ビオディナミで栽培を行い、オジェとメニルの単一区画のリューディ・キュヴェをサンスフルで醸造した現代的なナチュラル・シャンパーニュを手掛けている。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> MABE (マブ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・シャンパーニュ

Champagne Mabeシャンパーニュ・マブは、新世代グローワーの Bryan Marx ブリアン・マルクスが友人である Maxime Beaudet マキシム・ボーデと共同で立ち上げたミクロネゴスのプロジェクトです。
近年、シャンパーニュでは、コーズやラディなど、それまでの伝統的なメゾンのアプローチとは全く異なスタイルのミクロネゴスが誕生してきています。
マブもその流れの中で誕生したプロジェクトです。
ブリアン・マルクスは、ヴァレ・ド・ラ・マルヌの Venteuil ヴァントゥイユで、自身のドメーヌ、Domainedes Tuileries ドメーヌ・デ・チュイルリーを運営しています。
ドメーヌ・デ・チュイルリーは、単一区画のリューディのブドウを樽発酵・樽熟成させた現代的スタイルの新世代シャンパーニュとして既に高い名声を確立しています。
一方のマキシム・ボーテは、某大手メゾンのセールス部門でのキャリアを持つ実務家であり、ブリアンとは長年の友人関係にあります。
アイ生まれのマキシムは、畑は所有していませんが、ポール・ゴッセやロマン・エナン、マチュー・デゾテル、アレクサンドル・シャイヨンなどと子供の頃から友達で、ワインに囲まれて、ずっとワインの世界で働いてきました。
年齢が1才違いのブリアンとマキシムの2人は、深い友情とシャンパン造りへの情熱、個性的なグローワー・シャンパーニュへの強いこだわりという想いを共有し、2023年にこのプロジェクトをスタートさせました。
設立当初からマブには明確なビジョンがありました。
それは、自社畑には縛られず、二人が信頼する友人である優れたグローワーのビオもしくはビオディナミの畑で栽培されたブドウを購入し、ドメーヌ・デ・チュイルリーだけでは表現できない、シャンパーニュの多様性を表現することでした。
そのために、二人はドメーヌ・デ・チュイルリーが本拠を置くヴァントゥイユとは全く異なる村で栽培されたブドウを購入しています。
基本的に毎年同じ友人のグローワーからからブドウを購入して醸造し、ブドウの調達先を明かして販売するというのがコンセプトですが、2023年のネゴズ設立の初年度は、ブドウの調達が難しく、この年のみオジェのヴァンシーの助けを受けて、ブドウを提供してもらいました。
しかし、2024年からは、Bonneil ボネイユの Guillaume Marteaux ギョーム・マルトーからムニエを、Hautvillers オーヴィレールのヴァンサン・ビラール Vincent Bliard からピノ・ノワールを、Mesnil メニルの Girard Bonnet ジラール・ボネからシャルドネというように、全く異なるシャンパーニュの3つのエリアから、それぞれ異なる品種のブドウを購入し、3種類のキュヴェを造っています。
ワインは野生酵母で樽発酵・樽熟成されますが、醸造上の介入は最小限に抑えられ、精緻なアプローチが貫かれています。
亜硫酸は圧搾時に必要最小限のみ添加されるだけで、その後は、ティラージュの際もデゴルジュの際も無添加です。
樽発酵と樽熟成には、ギョーム・セロスとラファエル・ベレッシュから譲り受けた樽が使われ、ティラージュはコルクで行い、デゴルジュはア・ラ・ヴォレで行っています。
マブでは、アーティザナルで誠実な精神に立脚し、ヴィンテージの正確さと本質、明瞭さを追求しています。
マブのシャンパーニュには複雑さとエネルギー、繊細さと同時に自然な活力が表現されています。
マブのシャンパーニュは、今回がデビュー・ヴィンテージですが、既にイタリア、デンマーク、ドイツ、スイス、アメリカに輸出され始めています。
弊社は、まだ初ヴィンテージがリリースされる前の2025年春にマブを訪問しました。
総生産量が3千本にも満たない小さなプロジェクトで、僅かな樽のみが並んでいるガレージのような小さなセラーで交渉し、日本へのアロケーションを確保しました。

]]></content></entry><entry><title>[2320] Tout ceci est vin 2024 Atelier 7 / トゥ・スシ・エ・ヴァン 2024 アトリエ・セブン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=192286173" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=192286173</id><issued>2026-06-20T16:51:18+09:00</issued><modified>2026-06-20T07:51:18Z</modified><created>2026-06-20T07:51:18Z</created><summary> トゥ・スシ・エ・ヴァン 2024 

　　国：France (フランス)
　地域：Loire (ロワール)
　品種：Melon de Bourgogne (ムロン・ド・ブルゴーニュ)
　　　　Folle Blanche (フォル・ブランシュ)
　　　　Cabernet Franc (カベルネ・フラン)
　　　　Gamay (ガメイ)
...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> トゥ・スシ・エ・ヴァン 2024 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Loire (ロワール)
<strong>　品種：</strong>Melon de Bourgogne (ムロン・ド・ブルゴーニュ)
　　　　Folle Blanche (フォル・ブランシュ)
　　　　Cabernet Franc (カベルネ・フラン)
　　　　Gamay (ガメイ)
<strong>タイプ：</strong>White (白)
<strong>　栽培：</strong>有機栽培
<strong>　度数：</strong>10%

<strong>インポータコメント</strong>
ミュスカデ地区ロルー＝ボテローにあるマグマ由来の非常に希少な蛇紋岩と正片麻岩が混ざり合う土壌から収穫された樹齢15〜80年のぶどうを使用。
過熟させて糖度が上がりすぎるのを防ぎ、ハツラツとした酸と低アルコールの軽やかさを維持するため、ブドウがまさに成熟したばかりの最もフレッシュな絶妙なタイミングを狙ってすべて手作業で収穫されます。
選果後、収穫されたブドウは、雑味や過剰なフェノール分（苦味）を抽出しないよう、非常に優しく、時間をかけてゆっくりとプレスし、ファイバータンク、ステンレスタンクに移し、発酵。
発酵後、ワインを別のタンクに移し替えて澱を取り除き、その後、ステンレスタンクに移し、シュールリーにて7カ月熟成。
この期間に澱から旨味成分（アミノ酸）がゆっくりと溶け出し、クリーンな酸の中に独特の深みが生まれます。
瓶詰前にブレンドして落ち着かせ、ノンフィルターで瓶詰め。

ワイン名となっている「トゥ・スシ・エ・ヴァン」とは、直訳すると「これらすべてがワインだ」という意味で、畑仕事、生物多様性への取り組み、そして生き様すべてがこの1本のワインに繋がっているというニコラの哲学が詰まってます。

透明感のある美しいレモンイエロー。
レモン、カボスやゆずといった和柑橘や白い花。
ほのかに洋ナシの瑞々しいニュアンスとアクセントとなるハーバルな余韻。
フレッシュで引き締まった酸が全体の緊張感を保ちつつ雑味や引っかかりが一切なく、飲み心地もよい。
時間とともに広がるプラムのニュアンスも特徴的。
非常にコストパフォーマンスがよく、2日目、3日目も安定していてそれでいてアルコール感を感じない優れもの。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Atelier 7 (アトリエ・セブン) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・ロワール

地球の生物多様性と環境保護に積極的に貢献したいという強い信念から農家への転身を決意した造り手ニコラ・ベルトー氏が2021年に設立した新進気鋭のドメーヌ、アトリエ・セブン。
彼はワイン生産者の家系ではないものの、ボジョレーの巨匠マルセル・ラピエールやアンジューのジャン＝クリストフ・ガルニエ、さらにミュスカデを代表するマルク・ペノ、ボネ＝ユトー、フレッド・ライエといった自然派ワイン界の偉大な巨匠たちのもとで実地で働いて栽培・醸造への深い見識を深め、2021年に3ヘクタールからスタートした畑を2022年には9ヘクタールへと拡大させながら、畑、樹木、セラーのすべてを自ら所有・管理しています。
海抜約50&#12316;60メートルの西向き斜面に位置し、水はけと風通しの良さによって春の遅霜の被害をほとんど受けないというミクロクリマに恵まれ、設立当初から樹齢15&#12316;80年のブドウを完全な有機栽培で育てており、所有する2つの主要な畑は、正片麻岩と蛇紋岩、片麻岩と雲母片岩、さらには角閃岩の単一区画からなる土壌の層を構成し、春先にはイラクサやスギナなどのハーブを煮出した植物茶（ティザンヌ）を葉面散布してブドウ自体の免疫力を高め、収穫後はブドウに付着した野生酵母のみで醸造中の添加物を一切使用せずに自然発酵させる。
ワインのラベルはすべてニコラ氏自身がその年の味わいやヴィンテージの個性を視覚的に表現してデザインしています。
また、同じル・ロルー＝ボテローでドメーヌを営む若手のレミ・テボー氏と共に、往年の刑事ドラマのパロディであり主要品種ムロンと畑仕事の象徴である革ブーツをかけた遊び心あふれる共同体ムロン・エ・ボット・ド・キュイールを結成して、若手ヴィニョロンが直面する高額な設備投資の壁に対しセラーやプレス機、農機具、そして労働時間さえも共有するという持続可能かつ先進的なアプローチを行いつつ、従来の機械化された農業から脱却するために畑へ羊を放牧して雑草を管理し、馬を使って土壌を耕作する伝統農法を取り入れ、さらにブドウ畑の周囲に生垣を植えたり、近隣の中学校と提携した教育プログラムを通じてセラーの隣に池を造成して鳥のための巣箱を設置したり、化学農薬を使用する慣行農法の畑から完全に隔離された島のようなクリーンな空間を創出するために周辺の土地の売買・整理を戦略的に進め、今後の気候変動に耐えうる頑健な植物を得るため古い区画から優れた遺伝子を持つ木を探し出して遺伝的多様性を再発見し植え替えるなど、地域の芸術とも深く繋がりながらアートと表現の場としてのドメーヌを開放し、単なるワイン造りにとどまらない真の環境適応力・復元力を持った多角的な循環型ファームの構築という未来のビジョンへ向かって突き進んでいます。
]]></content></entry><entry><title>[2640] Boisson d’April 2023 Atelier 7 / ボワソン・ダプリル 2023 アトリエ・セブン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=192286130" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=192286130</id><issued>2026-06-20T16:45:18+09:00</issued><modified>2026-06-20T07:45:18Z</modified><created>2026-06-20T07:45:18Z</created><summary> ボワソン・ダプリル 2023 

　　国：France (フランス)
　地域：Loire (ロワール)
　品種：Folle Blanche (フォル・ブランシュ)
タイプ：White (白)
　栽培：有機栽培
　度数：10.5%

インポータコメント
ミュスカデ地区ロルー＝ボテローにある正片麻岩土壌か...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> ボワソン・ダプリル 2023 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Loire (ロワール)
<strong>　品種：</strong>Folle Blanche (フォル・ブランシュ)
<strong>タイプ：</strong>White (白)
<strong>　栽培：</strong>有機栽培
<strong>　度数：</strong>10.5%

<strong>インポータコメント</strong>
ミュスカデ地区ロルー＝ボテローにある正片麻岩土壌から収穫されたフォル・ブランシュを使用。
過熟させて糖度が上がりすぎるのを防ぎ、ハツラツとした酸と低アルコールの軽やかさを維持するため、ブドウがまさに成熟したばかりの最もフレッシュな絶妙なタイミングを狙ってすべて手作業で収穫されます。
選果後、収穫されたブドウは、雑味や過剰なフェノール分（苦味）を抽出しないよう、非常に優しく、時間をかけてゆっくりとプレスし、ステンレスタンクに移し、発酵。
発酵後、ワインを別のタンクに移し替えて澱を取り除き、その後、ステンレスタンクに移し、シュールリーにて7カ月熟成。
この期間に澱から旨味成分（アミノ酸）がゆっくりと溶け出し、クリーンな酸の中に独特の深みが生まれます。
ノンフィルターで瓶詰め。

輝きのある淡いレモンイエロー。
もぎたての青リンゴやライム、レモンピールといった柑橘系の香りや火打石のような引き締まった硬質なミネラル、フレッシュハーブ、余韻に乳酸のニュアンスも。
フレッシュな柑橘系や塩レモン感、時間が経つにつれて乳酸からのヤクルト感や大西洋の潮風を彷彿とさせる塩味やミネラルといった鉱物感も特徴的。
全体的にまとまっていて魚介類を食べたくさせる、ピュアな塩味系白ワイン。
こちらもトゥ・スシ・エ・ヴァン同様に安定感抜群なのにアルコール感を感じさせない優れものです。
これからの季節必須です。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Atelier 7 (アトリエ・セブン) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・ロワール

地球の生物多様性と環境保護に積極的に貢献したいという強い信念から農家への転身を決意した造り手ニコラ・ベルトー氏が2021年に設立した新進気鋭のドメーヌ、アトリエ・セブン。
彼はワイン生産者の家系ではないものの、ボジョレーの巨匠マルセル・ラピエールやアンジューのジャン＝クリストフ・ガルニエ、さらにミュスカデを代表するマルク・ペノ、ボネ＝ユトー、フレッド・ライエといった自然派ワイン界の偉大な巨匠たちのもとで実地で働いて栽培・醸造への深い見識を深め、2021年に3ヘクタールからスタートした畑を2022年には9ヘクタールへと拡大させながら、畑、樹木、セラーのすべてを自ら所有・管理しています。
海抜約50&#12316;60メートルの西向き斜面に位置し、水はけと風通しの良さによって春の遅霜の被害をほとんど受けないというミクロクリマに恵まれ、設立当初から樹齢15&#12316;80年のブドウを完全な有機栽培で育てており、所有する2つの主要な畑は、正片麻岩と蛇紋岩、片麻岩と雲母片岩、さらには角閃岩の単一区画からなる土壌の層を構成し、春先にはイラクサやスギナなどのハーブを煮出した植物茶（ティザンヌ）を葉面散布してブドウ自体の免疫力を高め、収穫後はブドウに付着した野生酵母のみで醸造中の添加物を一切使用せずに自然発酵させる。
ワインのラベルはすべてニコラ氏自身がその年の味わいやヴィンテージの個性を視覚的に表現してデザインしています。
また、同じル・ロルー＝ボテローでドメーヌを営む若手のレミ・テボー氏と共に、往年の刑事ドラマのパロディであり主要品種ムロンと畑仕事の象徴である革ブーツをかけた遊び心あふれる共同体ムロン・エ・ボット・ド・キュイールを結成して、若手ヴィニョロンが直面する高額な設備投資の壁に対しセラーやプレス機、農機具、そして労働時間さえも共有するという持続可能かつ先進的なアプローチを行いつつ、従来の機械化された農業から脱却するために畑へ羊を放牧して雑草を管理し、馬を使って土壌を耕作する伝統農法を取り入れ、さらにブドウ畑の周囲に生垣を植えたり、近隣の中学校と提携した教育プログラムを通じてセラーの隣に池を造成して鳥のための巣箱を設置したり、化学農薬を使用する慣行農法の畑から完全に隔離された島のようなクリーンな空間を創出するために周辺の土地の売買・整理を戦略的に進め、今後の気候変動に耐えうる頑健な植物を得るため古い区画から優れた遺伝子を持つ木を探し出して遺伝的多様性を再発見し植え替えるなど、地域の芸術とも深く繋がりながらアートと表現の場としてのドメーヌを開放し、単なるワイン造りにとどまらない真の環境適応力・復元力を持った多角的な循環型ファームの構築という未来のビジョンへ向かって突き進んでいます。
]]></content></entry><entry><title>[2640] 4937 VDF 2023 Atelier 7 / キャロント・ヌフ・トロワ・セット 2023 アトリエ・セブン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=192286090" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=192286090</id><issued>2026-06-20T16:41:07+09:00</issued><modified>2026-06-20T07:41:07Z</modified><created>2026-06-20T07:41:07Z</created><summary> キャロント・ヌフ・トロワ・セット 2023 

　　国：France (フランス)
　地域：Loire (ロワール)
　品種：Cabernet Franc (カベルネ・フラン)
タイプ：Red (赤)
　栽培：有機栽培
　度数：11%

インポータコメント
ミュスカデ地区ロルー＝ボテローにある片麻岩...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> キャロント・ヌフ・トロワ・セット 2023 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Loire (ロワール)
<strong>　品種：</strong>Cabernet Franc (カベルネ・フラン)
<strong>タイプ：</strong>Red (赤)
<strong>　栽培：</strong>有機栽培
<strong>　度数：</strong>11%

<strong>インポータコメント</strong>
ミュスカデ地区ロルー＝ボテローにある片麻岩および雲母片岩土壌から収穫された樹齢40〜50年のぶどうを使用。
限界まで高い成熟度（高糖度・完熟）を追い求め、手摘みで収穫されます。
選果後、セラーに運ばれたブドウは、全房でセミマセラシオンカルボニックを12日間にわたり実施。
その後、非常に優しく、時間をかけてゆっくりとプレスし、ステンレスタンクに移し、発酵。
発酵後、ワインを別のタンクに移し替えて澱を取り除き、その後、ステンレスタンクに移し、澱とともに7カ月熟成。
ノンフィルターで瓶詰め。

ニコラ氏がガブガブ心地よく飲める親しみやすいスタイルを目指し、偉大な修業先であるマルセル・ラピエール直系の「ジューシーで極めてピュアなタンク熟成のヴァン・ド・ソワフ」を徹底した1本。
キュヴェ名となっている「4937」とは、ウィットと社会風刺が効いた二重の意味が隠されています。
ワインが仕込まれた2023年、フランス政府（マクロン政権）は議会の採決を経ずに法案を強制通過させるための憲法条項「49.3」を発動し、年金改革などを強行して国民の大規模な抗議デモを引き起こしました。
ニコラ氏はこの国家の強引な姿勢に対し、『49.3』に対抗する、俺たちの『49.3.7（アトリエ・セブンの49.3）』だ！という意味を込めています。
また、フランスのワイン法に縛られず、自由な表現を行うために「VDF（VindeFrance）」としてリリースされています。

明るく鮮やかなルビーレッド。
摘みたてのフランボワーズや野生のイチゴ、ブルーベリーなどのチャーミングでジューシーな赤系果実の香り。
時間とともに紫蘇やグリーンペッパーや、クローブ、野バラのような上品な香りも。
グビグビ飲めるようにセミMCして造られているように、驚くほどしなやかでとても飲み心地が良いです。
重々しさは一切なく、ピュアな果実のエキス感が口いっぱいに広がり、余韻に若干のハーバルなニュアンスもアクセントとなって、ワインのバランスを整えてくれてます。
軽やかでジューシーですが旨味とスパイス感も感じられ、非常にコストパフォーマンスに優れたグラス向きな1本です。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Atelier 7 (アトリエ・セブン) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・ロワール

地球の生物多様性と環境保護に積極的に貢献したいという強い信念から農家への転身を決意した造り手ニコラ・ベルトー氏が2021年に設立した新進気鋭のドメーヌ、アトリエ・セブン。
彼はワイン生産者の家系ではないものの、ボジョレーの巨匠マルセル・ラピエールやアンジューのジャン＝クリストフ・ガルニエ、さらにミュスカデを代表するマルク・ペノ、ボネ＝ユトー、フレッド・ライエといった自然派ワイン界の偉大な巨匠たちのもとで実地で働いて栽培・醸造への深い見識を深め、2021年に3ヘクタールからスタートした畑を2022年には9ヘクタールへと拡大させながら、畑、樹木、セラーのすべてを自ら所有・管理しています。
海抜約50&#12316;60メートルの西向き斜面に位置し、水はけと風通しの良さによって春の遅霜の被害をほとんど受けないというミクロクリマに恵まれ、設立当初から樹齢15&#12316;80年のブドウを完全な有機栽培で育てており、所有する2つの主要な畑は、正片麻岩と蛇紋岩、片麻岩と雲母片岩、さらには角閃岩の単一区画からなる土壌の層を構成し、春先にはイラクサやスギナなどのハーブを煮出した植物茶（ティザンヌ）を葉面散布してブドウ自体の免疫力を高め、収穫後はブドウに付着した野生酵母のみで醸造中の添加物を一切使用せずに自然発酵させる。
ワインのラベルはすべてニコラ氏自身がその年の味わいやヴィンテージの個性を視覚的に表現してデザインしています。
また、同じル・ロルー＝ボテローでドメーヌを営む若手のレミ・テボー氏と共に、往年の刑事ドラマのパロディであり主要品種ムロンと畑仕事の象徴である革ブーツをかけた遊び心あふれる共同体ムロン・エ・ボット・ド・キュイールを結成して、若手ヴィニョロンが直面する高額な設備投資の壁に対しセラーやプレス機、農機具、そして労働時間さえも共有するという持続可能かつ先進的なアプローチを行いつつ、従来の機械化された農業から脱却するために畑へ羊を放牧して雑草を管理し、馬を使って土壌を耕作する伝統農法を取り入れ、さらにブドウ畑の周囲に生垣を植えたり、近隣の中学校と提携した教育プログラムを通じてセラーの隣に池を造成して鳥のための巣箱を設置したり、化学農薬を使用する慣行農法の畑から完全に隔離された島のようなクリーンな空間を創出するために周辺の土地の売買・整理を戦略的に進め、今後の気候変動に耐えうる頑健な植物を得るため古い区画から優れた遺伝子を持つ木を探し出して遺伝的多様性を再発見し植え替えるなど、地域の芸術とも深く繋がりながらアートと表現の場としてのドメーヌを開放し、単なるワイン造りにとどまらない真の環境適応力・復元力を持った多角的な循環型ファームの構築という未来のビジョンへ向かって突き進んでいます。
]]></content></entry><entry><title>[6240] Chablis 2024 Domaine Moreau Naudet / シャブリ 2024 ドメーヌ・モロー・ノーデ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=192284494" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=192284494</id><issued>2026-06-20T14:14:31+09:00</issued><modified>2026-06-20T05:14:31Z</modified><created>2026-06-20T05:14:31Z</created><summary> シャブリ 2024 

　　国：France(フランス)
　地域：Bourgogne(ブルゴーニュ)
　品種：Chardonnay (シャルドネ)
タイプ：White (白)
　栽培：有機栽培
　土壌：石の多い粘土石灰質
　度数：12.5%

インポータコメント
ドメーヌの村名シャブリは、Les Beaumont...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> シャブリ 2024 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France(フランス)
<strong>　地域：</strong>Bourgogne(ブルゴーニュ)
<strong>　品種：</strong>Chardonnay (シャルドネ)
<strong>タイプ：</strong>White (白)
<strong>　栽培：</strong>有機栽培
<strong>　土壌：</strong>石の多い粘土石灰質
<strong>　度数：</strong>12.5%

<strong>インポータコメント</strong>
ドメーヌの村名シャブリは、Les Beaumonts レ・ボーモンのリュー・ディの 3 つの区画のブドウから造られます。
その他の村名シャブリの区画のブドウは全量ネゴシアンに売却されています。

ブドウは完熟を待って手摘みで収穫し、その場ですぐに選果。
ブドウは全房圧搾で、ゆっくりと時間をかけて(3 時間半)圧搾されます。
その後、10~12 時間かけて前清澄。
アルコール発酵は野生酵母のみで温度管理機能付きのタンクで、3 ヶ月近くをかけて自然にゆっくりと行われます。
マロラクティック発酵も自発的にスタートさせて、完全に行います。
熟成は、 引き続きタンクでシュール・リーの状態で行われます。
熟成期間は 15~18 ヶ月。
熟成期間に澱引きを 1 回行って、ワインを空気に触れさせ、瓶詰め前に各ロットをアッサンブラージュして、自然清澄。
その後、無濾過、もしくは珪藻土で軽く濾過を行って瓶詰め。

引き締まった印象で、香りの快活さ、透明感、そしてぞくぞくする複雑な味わいの層といった、 偉大なブルゴーニュの白ワインの愛好家がシャブリに求めるほぼ全てを備えている。
鼻腔でも口中でもとてもジューシーで、果肉を思わせる質感と核果実がフレッシュなミネラル感と共に存在し、カキの殻や熟したグレープフルーツの風味が溢れ出すフィニッシュへと誘う。
冷えた白い果実が押し寄せ、口中ではこのレベルのワインにしては非常にドラマチックだが、モローの畑がこのワインに与えた石や花のような新鮮さによって包まれ、撫でられているかのよう。
このワインは古風ながらとてもモダンな部分も兼ね備えている。
良質な酸と果実味、そしてテロワ ールが感じられるワイン。
甲殻類の料理やフライ料理、白身肉の料理などと一緒に召し上がると良いでしょう。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Domaine Moreau Naudet (ドメーヌ・モロー・ノーデ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・ブルゴーニュ

モロー・ノーデは 17 世紀から続く家族経営のドメーヌです。
1929 年、当時のドメーヌの当主アルフレッド・ノーデは、INAO のメンバーで、彼が中心となってシャブリのアペラシオンの境界の策定を行いました。
その後、アルフレッドはシャブリの INAO 委員会の名誉会員に。
1950 年には Marie NAUDET マリー・ノーデが Rene&#769; MOREAU ルネ・モローと結婚。
ブドウ栽培に携わってきた 2 つの家系の名前を絶やさないために、ドメーヌ名を MOREAU NAUDET モロー・ノーデとしました。
1968 年に Roger MOREAU ロジェ・モローがドメーヌに参画して 1972 年にドメーヌを継承。
1991 年には Stephane Moreau ステファン・モロー(写真 上の左)がドメーヌに参画。
2004 年のロジェの引退に伴い、ステファンが当主となり、その後の名声を築き上げました。
しかし、2016 年夏にステファンが心臓発作で急逝。
妻のヴィル ジニがドメーヌを引き継ぎました。
その直後にはドメーヌの今後を危ぶむ声もありましたが、欧米での評価は揺るぎませんでした。
ドメーヌを率いるヴィルジニは
「ステファンが築き上げてきたこれまでのドメーヌのスタイルを継承します。長年ドメーヌで仕事をしてきた栽培・醸造チームが一緒にいるので全く心配していません。スターは一人の個人ではなくドメーヌなのです。」
と、ドメーヌとしての継続性を強調し、さらなる進化を誓っています。
]]></content></entry><entry><title>[6560] Le Blanc 2024 NOVICE / ル・ブラン 2024 ノヴィス</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=192264379" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=192264379</id><issued>2026-06-18T21:10:56+09:00</issued><modified>2026-06-18T12:10:56Z</modified><created>2026-06-18T12:10:56Z</created><summary> ル・ブラン 2024 

2026/06 入荷

　　国：France (フランス)
　地域：Jura (ジュラ)
　品種：Chardonnay (シャルドネ) 60%
　　　　Savagnin (サヴァニャン) 40%
タイプ：White (白)
　栽培：ビオディナミ
　SO2：無添加
　度数：11.5%

インポータコメン...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> ル・ブラン 2024 </strong></span></u>

2026/06 入荷

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Jura (ジュラ)
<strong>　品種：</strong>Chardonnay (シャルドネ) 60%
　　　　Savagnin (サヴァニャン) 40%
<strong>タイプ：</strong>White (白)
<strong>　栽培：</strong>ビオディナミ
<strong>　SO2：</strong>無添加
<strong>　度数：</strong>11.5%

<strong>インポータコメント</strong>
Noviceの白ブドウを全てブレンド。
50%ダイレクトプレス、50%マセラシオン。
ステンレスタンクで6ヶ月の熟成。

有名なフランス映画『奇人たちの晩餐会』の登場人物JusteLeblanc（ジュスト・ルプラン）にかけたエチケット。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> NOVICE (ノヴィス) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・ジュラ

ジュラの中心地ポリニーに位置するドメーヌ。
地元出身のYves Roy(イヴ・ロイ)が2019年に父親から樹齢120年超のサヴァニャンを継ぎ創立。 
イヴが50歳の時にバレンティンモレルに師事、働きながら自家消費用に少しずつ作り始め2020年に本格的に始動。
醸造はできる限り手を加えず、醸造所は清潔第一を心がけ、ワインの滴りも都度清掃。
ケミカルな洗剤等は使わない徹底ぶり。

]]></content></entry></feed>