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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/" /><modified>2026-05-08T02:02:12+09:00</modified><entry><title>[6800] PLEIN NORD 2022 SIMON BATALDIERE / プラン・ノー 2022 シモン・バタルディエール</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=191736756" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=191736756</id><issued>2026-05-05T23:29:52+09:00</issued><modified>2026-05-05T18:40:32Z</modified><created>2026-05-05T14:29:52Z</created><summary>  プラン・ノー 2022 

　　国：France (フランス)
　地域：Loire (ロワール)
　品種：Chenin Blanc (シュナン・ブラン)
　　　　Cabernet Franc (カベルネ・フラン)
タイプ：White (白)、Sparkling (スパークリング)
　栽培：有機栽培
　度数：12%

インポータ...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong>  プラン・ノー 2022 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Loire (ロワール)
<strong>　品種：</strong>Chenin Blanc (シュナン・ブラン)
　　　　Cabernet Franc (カベルネ・フラン)
<strong>タイプ：</strong>White (白)、Sparkling (スパークリング)
<strong>　栽培：</strong>有機栽培
<strong>　度数：</strong>12%

<strong>インポータコメント</strong>
2022は暑く収量も多い年でしたので、ラブレーのリウディ「LesGrezelles」のシュナンとリウディ「LaPlaine」のカベルネ・フランをシャンパーニュ方式で泡に仕上げることにしました。
それぞれワインを造り、8か月後に同じヴィンテージの残糖が残ったワインと選抜酵母を少し入れ、瓶内二次発酵。
2年半ラットに置き、2025年6月にデゴルジュマン。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> SIMON BATALDIERE (シモン・バタルディエール) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・ロワール

近年、若手の醸造栽培家が多く誕生しているアンジュのラブレ=シュル=レイヨン。
シモン・バタルディエールはその中でも突出した才能があり大注目されるヴィニュロンの一人です。オーヴェルニュのVincent & Marie Tricotでの修行後、ロワールに移動、Mai & Kenji Hodgson で働いた後、2haを取得し、2018年、初ヴィンテージをリリースしました。
ブドウ畑は、3箇所、シュナンとカベルネ・フランをメインに、樹齢100歳以上の古木から、70歳、30-35歳、最近自分で植えたフランピエの若木まで、生物多様性を尊重しながらすべて有機栽培で管理しています。
このミロワール・ルージュは林につづく美しい畑の樹齢70歳のカベルネ・フランから造られています。
全房で4週間半醸し、炭酸ガスやCO2などは非使用、定期的なピジャージュとルモンタージュを経て、400Lの古樽で熟成し瓶詰めされています。
亜硫酸も添加していませんが、綺麗でエレガント、テロワールが表現されて、ストラクチャーもありますが、飲みやすいワインです。
少し冷やし目でどうぞ。

ブドウは水がメインです。
雨が降り、土壌をとおることでフィルターされて、それが根からあがってブドウになる。だからわたしは雨が土壌から根を通して吸い上げられたようなワインが好きで、ディジェスト(身体にすっとはいるような)なワインであることを大切にしています。
凝縮したワインはそんなに好きではなく、エレガントだけどディジェストなワインが好きです。
そういう意味で、近年の「低収量を無意味に崇める」ワインブームには疑問を抱いています。
低収量にしすぎるとワインが凝縮しすぎるからです。
基礎のテクニックがあった上で、自然、畑、ブドウ樹との関係を築き、テロワールをワインに表現した自然とわたしの共同作品を造ることができると信じています。

シモン・バタルディエール]]></content></entry><entry><title>[9200] CUVEE LEA 2024 SIMON BATALDIERE / キュヴェ・レア 2024 シモン・バタルディエール</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=191736749" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=191736749</id><issued>2026-05-05T23:26:23+09:00</issued><modified>2026-05-05T18:40:32Z</modified><created>2026-05-05T14:26:23Z</created><summary>  キュヴェ・レア 2024 

　　国：France (フランス)
　地域：Loire (ロワール)
　品種：Chenin Blanc (シュナン・ブラン)
タイプ：White (白)
　栽培：有機栽培
　度数：12.5%

インポータコメント
2024年は涼しく収量が10hl/haと極小だったため、すべての区画...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong>  キュヴェ・レア 2024 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Loire (ロワール)
<strong>　品種：</strong>Chenin Blanc (シュナン・ブラン)
<strong>タイプ：</strong>White (白)
<strong>　栽培：</strong>有機栽培
<strong>　度数：</strong>12.5%

<strong>インポータコメント</strong>
2024年は涼しく収量が10hl/haと極小だったため、すべての区画のシュナンをこのキュヴェに仕上げました。
キュヴェの名前は2024年に生まれた娘の名前です。
涼しい年のワインですが、完熟を待って収穫したため熟度感と凝縮感がある偉大なワインに仕上がっています。
何年か寝かせてもよいかもしれません。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> SIMON BATALDIERE (シモン・バタルディエール) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・ロワール

近年、若手の醸造栽培家が多く誕生しているアンジュのラブレ=シュル=レイヨン。
シモン・バタルディエールはその中でも突出した才能があり大注目されるヴィニュロンの一人です。オーヴェルニュのVincent & Marie Tricotでの修行後、ロワールに移動、Mai & Kenji Hodgson で働いた後、2haを取得し、2018年、初ヴィンテージをリリースしました。
ブドウ畑は、3箇所、シュナンとカベルネ・フランをメインに、樹齢100歳以上の古木から、70歳、30-35歳、最近自分で植えたフランピエの若木まで、生物多様性を尊重しながらすべて有機栽培で管理しています。
このミロワール・ルージュは林につづく美しい畑の樹齢70歳のカベルネ・フランから造られています。
全房で4週間半醸し、炭酸ガスやCO2などは非使用、定期的なピジャージュとルモンタージュを経て、400Lの古樽で熟成し瓶詰めされています。
亜硫酸も添加していませんが、綺麗でエレガント、テロワールが表現されて、ストラクチャーもありますが、飲みやすいワインです。
少し冷やし目でどうぞ。

ブドウは水がメインです。
雨が降り、土壌をとおることでフィルターされて、それが根からあがってブドウになる。だからわたしは雨が土壌から根を通して吸い上げられたようなワインが好きで、ディジェスト(身体にすっとはいるような)なワインであることを大切にしています。
凝縮したワインはそんなに好きではなく、エレガントだけどディジェストなワインが好きです。
そういう意味で、近年の「低収量を無意味に崇める」ワインブームには疑問を抱いています。
低収量にしすぎるとワインが凝縮しすぎるからです。
基礎のテクニックがあった上で、自然、畑、ブドウ樹との関係を築き、テロワールをワインに表現した自然とわたしの共同作品を造ることができると信じています。

シモン・バタルディエール]]></content></entry><entry><title>[購入条件有] Attraction 2023 CABARET DES OISEAUX / アトラクション 2023 キャバレ・デ・ロワゾー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=191736004" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=191736004</id><issued>2026-05-05T19:44:25+09:00</issued><modified>2026-05-05T10:44:25Z</modified><created>2026-05-05T10:44:25Z</created><summary> アトラクション 2023 

お一人１本まででお願いいたします。

　　国：France (フランス)
　地域：Jura (ジュラ)
　品種：Chardonnay (シャルドネ)
タイプ：White (白)
　栽培：ビオロジック
　SO2：無添加
　度数：13.5%

インポータコメント
リューディ：...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> アトラクション 2023 </strong></span></u>

お一人１本まででお願いいたします。

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Jura (ジュラ)
<strong>　品種：</strong>Chardonnay (シャルドネ)
<strong>タイプ：</strong>White (白)
<strong>　栽培：</strong>ビオロジック
<strong>　SO2：</strong>無添加
<strong>　度数：</strong>13.5%

<strong>インポータコメント</strong>
リューディ：Novelinノヴラン：サン・ロタンの村にあるリューディ。
標高225メートルの南向きのコートで、シャルドネに力強いミネラル感と骨格を与える石灰岩の崩積土壌。
手摘みで収穫したブドウをタイエクトプレスし、アルコール発酵は野生酵母のみでステンレスタンクで自発的に実施。
その後、228リットルのバリック（新樽は用いない）に移し、シュール・リーの状態で、自発的なマロ発酵と熟成。
18ヶ月の熟成後、無清澄、無濾過で瓶詰め。
SO2は醸造時も瓶詰め時も完全に無添加。
毎年マロ発酵は自然に行われるままに任せていますが、2023年はマロ発酵は部分的（一部の樽のみ）しか行われなかったそうです。
2023年の総生産量は2,000本。
アルコール度数13.59度。
2026年1月時点のSO2トータルは検出限界値で検出されず。

キュヴェ名の「Attractionアトラクション」は二重の意味を持つ言葉遊びです。
馬やロバなどの家畜の力を利用して、耕起や除草などの農作業行うことを「動物牽引」と言いますが、フランス語では「TractionAnimaleトラクション・アニマル」と呼びます。
ドメーヌでは常にこのトラクション・アニマルを行っています。
そして、一般的なフランス語では「Attraction」は「魅力」という意味です。
つまり、このワインへの魅力、そして、動物牽引されたブドウ畑から造られたワインという2つの意味を込めた名前なのです。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> CABARET DES OISEAUX (キャバレ・デ・ロワゾー) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・ジュラ

ジュラの新世代ドメーヌの中には、いわゆる「移住組ヴィニュロン」が数多くいます。
2017年にドメーヌを創設したジュード・スパエティもその1人です。
パリで学業を修めたジュードは、アフリカや南米などの途上国で10年以上に亘って農業開発の仕事に携わっていました。
しかし、ナチュラルワイン造りをしたいと一念発起。
ジュラに移住して、レ・ドロミのセリーヌ・ゴルマリーの下で働きながら、ブドウ栽培とワイン造りを学びました。
その後に自らのドメーヌ、キャバレ・デ・ゾワゾーを立ち上げました。
ジュードは、近隣に住むディディエ・グラップやヴァランタン・モレルなどに教えを乞いながら、ほぼ独学でドメーヌを始めたネオ・ヴィニュロンです。
彼の造るワインは、純粋で透明感があり、テロワールを真に尊重した本格派のワインです。
同時に現代的なニュアンスも兼ね備え、活力に満ちています。
しかし、2haしかないドメーヌとあって、良作年でも総生産量は4千本程度しかありません。
]]></content></entry><entry><title>[購入条件有] La Source R22 DOMAINE DE BICHERY / ラ・スルス R22 ドメーヌ・ド・ビシュリー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=191735906" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=191735906</id><issued>2026-05-05T19:31:04+09:00</issued><modified>2026-05-06T13:45:43Z</modified><created>2026-05-05T10:31:04Z</created><summary> ラ・スルス R22 

お一人１本まででお願いいたします。

　　国：France (フランス)
　地域：Champagne (シャンパーニュ)
　品種：Pinot Noir (ピノ・ノワール) 50%
　　　　Chardonnay (シャルドネ) 40%
　　　　Meunier (ムニエ) 10%
タイプ：Sparkling (スパ...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> ラ・スルス R22 </strong></span></u>

お一人１本まででお願いいたします。

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Champagne (シャンパーニュ)
<strong>　品種：</strong>Pinot Noir (ピノ・ノワール) 50%
　　　　Chardonnay (シャルドネ) 40%
　　　　Meunier (ムニエ) 10%
<strong>タイプ：</strong>Sparkling (スパークリング)
<strong>　栽培：</strong>ビオロジック、ビオディナミ
<strong>　度数：</strong>12.5%

<strong>インポータコメント</strong>
醸造について：コカール社の水平式圧搾機で圧搾。
ピノとシャルドネは別々に醸造するが、どちらもバリック（新樽は用いない）40％、ステンレスタンク60％でアルコール発酵とシュール・リーで熟成。
マロ発酵は自然に実施。
アッサンブラージュをした後、清澄も低温安定法も行わず、ノンフィルターでティラージュ。
リキュール・ド・ティラージュは、ビオ認証のMCRを使用。
SO2は圧搾からデゴルジュマンに至るまで完全に無添加。
2023年5月27日ティラージュ。
2025年2月27日デゴルジュマン。
ドザージュはゼロ（ブリュット・ナチュール）。
総生産量11,773本+マグナム300本。
アルコール度数12.5.度。
2025年11月時点でのSO2トータルは10mg/l以下の検出限界値。
ガス圧は6.9気圧。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> DOMAINE DE BICHERY (ドメーヌ・ド・ビシュリー) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・シャンパーニュ

ドメーヌ・ド・ビシュリーは、クランデスタンやサリマ&アラン・コルドイユなど新しい才能が続々と生まれるコート・デ・バールに、ラファエル・ピコネによって 2015 年に創設されたグローワ ーです。
2018 年にリリースされたデビュー・ヴィンテージから世界中で争奪戦が始まり、あっと いう間に人気グローワーとなりました。
ドメーヌでは、その年に感じたインスピレーションを大切にし、『毎年同じシャンパーニュは生まれない』という哲学でシャンパーニュ造りをしています。

ビシュリーは、オーレリアン・ルルカンなどが参加するグローワーのグループ「デ・ピエ・エ・デ・ヴ ィーニュ」やエマニュエル・ブロシェなどが加盟する「アソシャション・デ・シャンパーニュ・ビオロジッ ク」に参加。
他の造り手との交流を通して年々進化を続けています。
現在、全てのキュヴェが、野生酵母による発酵、醸造添加物無添加、ドザージュゼロで、SO2 も 20VT からは完全に無添加のナチュラル・シャンパーニュとなっています。

]]></content></entry><entry><title>[購入条件有] Les Terres Melees R22 DOMAINE DE BICHERY / レ・テール・メレ R22 ドメーヌ・ド・ビシュリー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=191735759" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=191735759</id><issued>2026-05-05T19:21:38+09:00</issued><modified>2026-05-05T11:23:50Z</modified><created>2026-05-05T10:21:38Z</created><summary> レ・テール・メレ R22 

お一人１本まででお願いいたします。

　　国：France (フランス)
　地域：Champagne (シャンパーニュ)
　品種：Pinot Noir (ピノ・ノワール)
タイプ：White (白)、Sparkling (スパークリング)
　栽培：ビオロジック、ビオディナミ
　度...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> レ・テール・メレ R22 </strong></span></u>

お一人１本まででお願いいたします。

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Champagne (シャンパーニュ)
<strong>　品種：</strong>Pinot Noir (ピノ・ノワール)
<strong>タイプ：</strong>White (白)、Sparkling (スパークリング)
<strong>　栽培：</strong>ビオロジック、ビオディナミ
<strong>　度数：</strong>12%

<strong>インポータコメント</strong>
水平式圧搾機で圧搾。
バリック（新樽は用いない）40％、ステンレスタンク60％でアルコール発酵とシュール・リーによる熟成。
マロ発酵は自然に実施。
その後、清澄も低温安定法も行わず、ノンフィルターでティラージュ。
リキュール・ド・ティラージュは、ビオ認証のMCRを使用。
SO2は圧搾からデゴルジュマンに至るまで完全に無添加。
2023年5月27日ティラージュ。
2025年2月27日デゴルジュマン。
ドザージュはゼロ（ブリュット・ナチュール）。
総生産量5,066本。
アルコール度数12.5度。
2025年11月時点でのSO2トータルは10mg/l以下の検出限界値。
ガス圧は6.1気圧。

Les Terres Melees レ・テール・メレとはフランス語で、『混じり合ったテロワール』という意味。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> DOMAINE DE BICHERY (ドメーヌ・ド・ビシュリー) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・シャンパーニュ

ドメーヌ・ド・ビシュリーは、クランデスタンやサリマ&アラン・コルドイユなど新しい才能が続々と生まれるコート・デ・バールに、ラファエル・ピコネによって 2015 年に創設されたグローワ ーです。
2018 年にリリースされたデビュー・ヴィンテージから世界中で争奪戦が始まり、あっと いう間に人気グローワーとなりました。
ドメーヌでは、その年に感じたインスピレーションを大切にし、『毎年同じシャンパーニュは生まれない』という哲学でシャンパーニュ造りをしています。

ビシュリーは、オーレリアン・ルルカンなどが参加するグローワーのグループ「デ・ピエ・エ・デ・ヴ ィーニュ」やエマニュエル・ブロシェなどが加盟する「アソシャション・デ・シャンパーニュ・ビオロジッ ク」に参加。
他の造り手との交流を通して年々進化を続けています。
現在、全てのキュヴェが、野生酵母による発酵、醸造添加物無添加、ドザージュゼロで、SO2 も 20VT からは完全に無添加のナチュラル・シャンパーニュとなっています。

]]></content></entry><entry><title>[購入条件有] Les Fontaines R22 DOMAINE DE BICHERY / レ・フォンティーヌ R22 ドメーヌ・ド・ビシュリー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=191735746" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=191735746</id><issued>2026-05-05T19:18:26+09:00</issued><modified>2026-05-05T18:40:32Z</modified><created>2026-05-05T10:18:26Z</created><summary> レ・フォンティーヌ R22 

お一人１本まででお願いいたします。

　　国：France (フランス)
　地域：Champagne (シャンパーニュ)
　品種：Pinot Noir (ピノ・ノワール)
タイプ：Pink (ロゼ)、Sparkling (スパークリング)
　栽培：ビオロジック、ビオディナミ
...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> レ・フォンティーヌ R22 </strong></span></u>

お一人１本まででお願いいたします。

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Champagne (シャンパーニュ)
<strong>　品種：</strong>Pinot Noir (ピノ・ノワール)
<strong>タイプ：</strong>Pink (ロゼ)、Sparkling (スパークリング)
<strong>　栽培：</strong>ビオロジック、ビオディナミ
<strong>　度数：</strong>12.5%

<strong>インポータコメント</strong>
ブラン・ド・ノワールのピノ・ノワールは、コカール社の水平式圧搾機で圧搾し、バリック（新樽は用いない）30％、ステンレスタンク70％でアルコール発酵とシュール・リーで熟成。
マロ発酵は自然に実施。
赤ワインのピノ・ノワールは100%全房でステンレスタンクで発酵。
マセレーションはアンフュージョンでソフトに行う。
その後、ブルゴーニュのドメーヌから譲り受けたバリック60％とステンレスタンク40％でマロ発酵と熟成。
ティラージュの2週間前に白ワインと赤ワインをブレンドして、清澄も低温安定法も行わず、ノンフィルターでティラージュ。
リキュール・ド・ティラージュは、ビオ認証のMCRを使用。
SO2は圧搾からデゴルジュマンに至るまで完全に無添加。
2023年5月27日ティラージュ。
2025年2月27日デゴルジュマン。
ドザージュはゼロ（ブリュット・ナチュール）。
総生産量4,145本+マグナム137本。
アルコール度数12.56度。
2025年11月時点でのSO2トータルは10mg/l以下の検出限界値。
ガス圧は6.1気圧。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> DOMAINE DE BICHERY (ドメーヌ・ド・ビシュリー) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・シャンパーニュ

ドメーヌ・ド・ビシュリーは、クランデスタンやサリマ&アラン・コルドイユなど新しい才能が続々と生まれるコート・デ・バールに、ラファエル・ピコネによって 2015 年に創設されたグローワ ーです。
2018 年にリリースされたデビュー・ヴィンテージから世界中で争奪戦が始まり、あっと いう間に人気グローワーとなりました。
ドメーヌでは、その年に感じたインスピレーションを大切にし、『毎年同じシャンパーニュは生まれない』という哲学でシャンパーニュ造りをしています。

ビシュリーは、オーレリアン・ルルカンなどが参加するグローワーのグループ「デ・ピエ・エ・デ・ヴ ィーニュ」やエマニュエル・ブロシェなどが加盟する「アソシャション・デ・シャンパーニュ・ビオロジッ ク」に参加。
他の造り手との交流を通して年々進化を続けています。
現在、全てのキュヴェが、野生酵母による発酵、醸造添加物無添加、ドザージュゼロで、SO2 も 20VT からは完全に無添加のナチュラル・シャンパーニュとなっています。

]]></content></entry><entry><title>[3920] Pam 2024 MICHELE LORENZETTI / パム 2024 ミケーレ・ロレンツェッティ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=191725871" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=191725871</id><issued>2026-05-04T17:09:02+09:00</issued><modified>2026-05-04T08:09:02Z</modified><created>2026-05-04T08:09:02Z</created><summary> パム 2022 

　　国：Italy (イタリア)
　地域：Toscana (トスカーナ)
　品種：Trebbiano (トレッビアーノ) 70%
　　　　Malvasia di Candia (マルヴァジーア・ディ・カンディア) 30%
タイプ：White (白)・Frizzante (フリッツァンテ)
　土壌：粘土
　栽培：ビオ...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> パム 2022 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>Italy (イタリア)
<strong>　地域：</strong>Toscana (トスカーナ)
<strong>　品種：</strong>Trebbiano (トレッビアーノ) 70%
　　　　Malvasia di Candia (マルヴァジーア・ディ・カンディア) 30%
<strong>タイプ：</strong>White (白)・Frizzante (フリッツァンテ)
<strong>　土壌：</strong>粘土
<strong>　栽培：</strong>ビオディナミ
<strong>　SO2：</strong>必要最低限
<strong>　度数：</strong>12.5%

<strong>インポータコメント</strong>
手摘みで収穫したブドウを完全に除梗・破砕してから圧搾。
2品種同時にステンレスタンクで野生酵母のみで自発的に発酵。
培養酵母や酵素、その他のいかなる醸造添加物も添加することなく、温度管理も一切行わずに醸造。
自発的なマロ発酵と熟成後、翌年の春に無清澄・無濾過で瓶詰めし、収穫時にすぐに冷却して保存しておいたマストの一部を、リキュール・ド・ティラージュとして添加して瓶内二次発酵を行う。
ブドウ果汁以外の糖分や酵母、亜硫酸などの添加は一切ありません。
また、濾過もデゴルジュマンも行いません。
このため、澱に由来する濁りがあり、残糖も殆どないナチュラルなアプローチで造られたフリッツァンテです。
SO2はボトリング時に必要最低限のみ添加。
2024ヴィンテージは9/15に収穫。
総生産量1,200本。
2025年12月時点でのSO2トータルは39mg/l。
アルコール度数12.5度。
ガス圧は3気圧。
このペット・ナットは2021ヴィンテージから手掛け始めたキュヴェ。
ロレンツェッティが妻のPamelaパメラに捧げたキュヴェであるため、パムと命名されました。

グレープフルーツやレモン、ミカンの皮などを思わせる香り。
アタックは柔らかく、清涼感のあるフレッシュでまろやかな口中。
フィニッシュもフレッシュで、心地良いほろ苦さが余韻に残る。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> MICHELE LORENZETTI(ミケーレ・ロレンツェッティ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>イタリア・トスカーナ

ミケーレ・ロレンツェッティは 2004 年からビオディナミのブドウ栽培と醸造のコンサルタントとして、グラヴネルやイル・マッキオーネ、ラ・ヴィショラなどイタリア全土の数多くのワイナリーのコンサルタントをしているイタリアのビオディナミワイン界では知らぬ人はいない巨匠です。
その彼がトスカーナ北部の冷涼な畑で造るワインが存在します。
栽培面積 2.7 ヘクタールで、1 つのワインの生産量は千本前後程度というミクロキュヴェです。
英米でもまだ輸入が始まったばかりのレアなワインです。
ドメーヌがブドウ栽培をするムジェッロはアペニン山脈の麓にある渓谷で、トスカーナでも極 めて冷涼な気候に恵まれています。
19 世紀にはブルゴーニュ出身の醸造家がピノ・ノワール などのフランスの高貴品種を栽培して、大きな成功を収めていましたが、フィロキセラによって 荒廃してしまいました。
ロレンツェッティは、この貴重な歴史を復活させるため、そしてこの地の大きな可能性を証明するために、ピノ・ノワールやシュナン・ブラン、ソーヴィニョン、リースリン グといったフランス系の冷涼品種を栽培してワイン造りに乗り出したのです。
]]></content></entry><entry><title>[3360] Nostrale Bianco 2024 MICHELE LORENZETTI / ノストラル・ビアンコ 2024 ミケーレ・ロレンツェッティ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=191725848" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=191725848</id><issued>2026-05-04T17:05:28+09:00</issued><modified>2026-05-04T08:05:28Z</modified><created>2026-05-04T08:05:28Z</created><summary> ノストラル・ビアンコ 2024 

　　国：Italy (イタリア)
　地域：Toscana (トスカーナ)
　品種：Trebbiano (トレッビアーノ) 60%
　　　　Malvasia di Candia (マルヴァジア・ディ・カンディア) 40%
タイプ：White (白)
　土壌：粘土
　栽培：ビオディナミ
　SO...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> ノストラル・ビアンコ 2024 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>Italy (イタリア)
<strong>　地域：</strong>Toscana (トスカーナ)
<strong>　品種：</strong>Trebbiano (トレッビアーノ) 60%
　　　　Malvasia di Candia (マルヴァジア・ディ・カンディア) 40%
<strong>タイプ：</strong>White (白)
<strong>　土壌：</strong>粘土
<strong>　栽培：</strong>ビオディナミ
<strong>　SO2：</strong>必要最低限
<strong>　度数：</strong>12.5%

<strong>インポータコメント</strong>
フィールド・ブレンドで、全ての品種を同じ日に手摘みで同時に収穫。
完全に除梗してから圧搾し、全ての品種を一緒に、1/2をセメントタンクで、1/2をジョージア産のクヴェヴリで野生酵母のみで自発的に発酵。
培養酵母や酵素、その他のいかなる醸造添加物も添加することなく、温度管理も一切行わずに醸造。
引き続き同じ容器で自発的なマロ発酵と熟成後、無清澄・無濾過で瓶詰め。
SO2はボトリング後のネガティブな反応を避けるために必要最低限のみ添加。
2024ヴィンテージは9/20に収穫。
総生産量2,500本。
2025年12月時点でのSO2トータルは39mg/l。
アルコール度数12.5度。

ライムやレモン、濡れた石や微かにハーブのニュアンス。
柔らかくフレッシュなアタックで、ややオイリーな口中はとてもアプローチャブル。
フィニッシュには、心地良いミネラルと塩味が広がる。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> MICHELE LORENZETTI(ミケーレ・ロレンツェッティ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>イタリア・トスカーナ

ミケーレ・ロレンツェッティは 2004 年からビオディナミのブドウ栽培と醸造のコンサルタントとして、グラヴネルやイル・マッキオーネ、ラ・ヴィショラなどイタリア全土の数多くのワイナリーのコンサルタントをしているイタリアのビオディナミワイン界では知らぬ人はいない巨匠です。
その彼がトスカーナ北部の冷涼な畑で造るワインが存在します。
栽培面積 2.7 ヘクタールで、1 つのワインの生産量は千本前後程度というミクロキュヴェです。
英米でもまだ輸入が始まったばかりのレアなワインです。
ドメーヌがブドウ栽培をするムジェッロはアペニン山脈の麓にある渓谷で、トスカーナでも極 めて冷涼な気候に恵まれています。
19 世紀にはブルゴーニュ出身の醸造家がピノ・ノワール などのフランスの高貴品種を栽培して、大きな成功を収めていましたが、フィロキセラによって 荒廃してしまいました。
ロレンツェッティは、この貴重な歴史を復活させるため、そしてこの地の大きな可能性を証明するために、ピノ・ノワールやシュナン・ブラン、ソーヴィニョン、リースリン グといったフランス系の冷涼品種を栽培してワイン造りに乗り出したのです。
]]></content></entry><entry><title>[4800] Gattaia Bianco 2024 MICHELE LORENZETTI / ガッタイア ビアンコ 2024 ミケーレ・ロレンツェッティ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=191725821" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=191725821</id><issued>2026-05-04T17:01:14+09:00</issued><modified>2026-05-04T08:01:14Z</modified><created>2026-05-04T08:01:14Z</created><summary> ガッタイア ビアンコ 2024 

　　国：Italy (イタリア)
　地域：Toscana (トスカーナ)
　品種：Chenin Blanc (シュナン・ブラン)
タイプ：White (白)
　栽培：ビオディナミ
　SO2：必要最低限
　度数：14%

インポータコメント
マルク・アンジェリのラ・フェ...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> ガッタイア ビアンコ 2024 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>Italy (イタリア)
<strong>　地域：</strong>Toscana (トスカーナ)
<strong>　品種：</strong>Chenin Blanc (シュナン・ブラン)
<strong>タイプ：</strong>White (白)
<strong>　栽培：</strong>ビオディナミ
<strong>　SO2：</strong>必要最低限
<strong>　度数：</strong>14%

<strong>インポータコメント</strong>
マルク・アンジェリのラ・フェルム・ド・ラ・サンソニエールでマッサル・セレクションしたシュナン・ブランを2006年に植樹した区画に由来。

手摘みで収穫したブドウを、シャンパーニュで行われているように全房でソフトにダイレクトプレス。
その後、セメントタンクで野生酵母のみで自発的に発酵。
培養酵母や酵素、その他のいかなる醸造添加物も加えず、温度管理も一切行わずに醸造。
その後、引き続きセメントタンクで自発的なマロ発酵と18〜24ヶ月熟成。
無清澄・無濾過で瓶詰め。
ボトリング後、さらにセラーで6ヶ月以上寝かせてからリリース。
SO2はボトリング後のネガティブな反応を避けるために必要最低限のみ添加。
2023ヴィンテージは9/10に収穫。
総生産量1,200本。
2025年12月時点でのSO2トータルは35mg/l。
アルコール度数14度。

2021ヴィンテージまでは、除梗・破砕してから圧搾していましたが、2023ヴィンテージからは、ワインにより一層のフィネスとエレガントさを求めて、シャンパーニュで行われているような全房でソフトに（非常に低い圧力で時間をかけて）行うダイレクトプレスを導入したとのことです。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> MICHELE LORENZETTI(ミケーレ・ロレンツェッティ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>イタリア・トスカーナ

ミケーレ・ロレンツェッティは 2004 年からビオディナミのブドウ栽培と醸造のコンサルタントとして、グラヴネルやイル・マッキオーネ、ラ・ヴィショラなどイタリア全土の数多くのワイナリーのコンサルタントをしているイタリアのビオディナミワイン界では知らぬ人はいない巨匠です。
その彼がトスカーナ北部の冷涼な畑で造るワインが存在します。
栽培面積 2.7 ヘクタールで、1 つのワインの生産量は千本前後程度というミクロキュヴェです。
英米でもまだ輸入が始まったばかりのレアなワインです。
ドメーヌがブドウ栽培をするムジェッロはアペニン山脈の麓にある渓谷で、トスカーナでも極 めて冷涼な気候に恵まれています。
19 世紀にはブルゴーニュ出身の醸造家がピノ・ノワール などのフランスの高貴品種を栽培して、大きな成功を収めていましたが、フィロキセラによって 荒廃してしまいました。
ロレンツェッティは、この貴重な歴史を復活させるため、そしてこの地の大きな可能性を証明するために、ピノ・ノワールやシュナン・ブラン、ソーヴィニョン、リースリン グといったフランス系の冷涼品種を栽培してワイン造りに乗り出したのです。
]]></content></entry><entry><title>[3360] Nostrale Rosso 2024 MICHELE LORENZETTI / ノストラル・ロッソ 2024 ミケーレ・ロレンツェッティ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=191725791" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=191725791</id><issued>2026-05-04T16:57:38+09:00</issued><modified>2026-05-04T07:57:38Z</modified><created>2026-05-04T07:57:38Z</created><summary> ノストラル・ロッソ 2024 

　　国：Italy (イタリア)
　地域：Toscana (トスカーナ)
　品種：Sangiovese (サンジョヴェーゼ) 60%
　　　　Canaiolo (カナイオーロ) 30%
　　　　Marvasia Nera (マルヴァジーア・ネーラ) 10%
タイプ：Red (赤)
　土壌：粘土
　...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> ノストラル・ロッソ 2024 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>Italy (イタリア)
<strong>　地域：</strong>Toscana (トスカーナ)
<strong>　品種：</strong>Sangiovese (サンジョヴェーゼ) 60%
　　　　Canaiolo (カナイオーロ) 30%
　　　　Marvasia Nera (マルヴァジーア・ネーラ) 10%
<strong>タイプ：</strong>Red (赤)
<strong>　土壌：</strong>粘土
<strong>　栽培：</strong>ビオディナミ
<strong>　SO2：</strong>必要最低限
<strong>　度数：</strong>13%

<strong>インポータコメント</strong>
フィールド・ブレンドで、全ての品種を同じ日に手摘みで収穫。
完全に除梗してからジョージア産のクヴェヴリで野生酵母のみで自発的に発酵。
培養酵母や酵素、その他のいかなる醸造添加物も添加することなく、温度管理も一切行わずに醸造。
圧搾後、引き続きクヴェヴリで自発的なマロ発酵と熟成後、無清澄、無濾過で瓶詰め。
SO2はボトリング後のネガティブな反応を避けるために必要最低限のみ添加。
2024ヴィンテージは9/30に収穫。
総生産量5,000本。
2025年12月時点でのSO2トータルは25mg/l。
アルコール度数13度。


リコリスや甘草、ハーブ、ベリー、花の種子などを思わせる香り。
アタックは柔らかくフレッシュで、口中はブラックベリーやブルーベリーなどの果実が感じられるとても親しみやすい味わい。
ジューシーな旨味が広がるフィニシュには、スミレのノートが感じられる。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> MICHELE LORENZETTI(ミケーレ・ロレンツェッティ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>イタリア・トスカーナ

ミケーレ・ロレンツェッティは 2004 年からビオディナミのブドウ栽培と醸造のコンサルタントとして、グラヴネルやイル・マッキオーネ、ラ・ヴィショラなどイタリア全土の数多くのワイナリーのコンサルタントをしているイタリアのビオディナミワイン界では知らぬ人はいない巨匠です。
その彼がトスカーナ北部の冷涼な畑で造るワインが存在します。
栽培面積 2.7 ヘクタールで、1 つのワインの生産量は千本前後程度というミクロキュヴェです。
英米でもまだ輸入が始まったばかりのレアなワインです。
ドメーヌがブドウ栽培をするムジェッロはアペニン山脈の麓にある渓谷で、トスカーナでも極 めて冷涼な気候に恵まれています。
19 世紀にはブルゴーニュ出身の醸造家がピノ・ノワール などのフランスの高貴品種を栽培して、大きな成功を収めていましたが、フィロキセラによって 荒廃してしまいました。
ロレンツェッティは、この貴重な歴史を復活させるため、そしてこの地の大きな可能性を証明するために、ピノ・ノワールやシュナン・ブラン、ソーヴィニョン、リースリン グといったフランス系の冷涼品種を栽培してワイン造りに乗り出したのです。
]]></content></entry><entry><title>[8800] Angeli 2016 MICHELE LORENZETTI / アンジェリ 2016 ミケーレ・ロレンツェッティ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=191725770" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=191725770</id><issued>2026-05-04T16:53:48+09:00</issued><modified>2026-05-04T07:53:48Z</modified><created>2026-05-04T07:53:48Z</created><summary> アンジェリ 2016 

　　国：Italy (イタリア)
　地域：Toscana (トスカーナ)
　品種：Chenin Blanc (シュナンブラン)
タイプ：White (白)
　栽培：ビオディナミ
　SO2：必要最低限
　度数：15%

インポータコメント
過熟したブドウを辛口に仕立て、ハードリカ...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> アンジェリ 2016 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>Italy (イタリア)
<strong>　地域：</strong>Toscana (トスカーナ)
<strong>　品種：</strong>Chenin Blanc (シュナンブラン)
<strong>タイプ：</strong>White (白)
<strong>　栽培：</strong>ビオディナミ
<strong>　SO2：</strong>必要最低限
<strong>　度数：</strong>15%

<strong>インポータコメント</strong>
過熟したブドウを辛口に仕立て、ハードリカーのような味わいを生み出した個性的なキュヴェ

10月中旬まで過熟させたブドウ（貴腐ブドウはなし）を手摘みで収穫。
ダイレクトプレスしてオーク樽（古樽）で野生酵母のみで自発的に発酵。
培養酵母や酵素、その他のいかなる醸造添加物も加えず、温度管理も一切行わずに醸造。
その後、引き続き自発的なマロ発酵と24ヶ月の熟成。
無清澄・無濾過で瓶詰め。
ボトリング後、さらにセラーで36ヶ月寝かせてからリリース。
SO2はボトリング後のネガティブな反応を避けるために必要最低限のみ添加。
2016ヴィンテージは10/16に収穫。
総生産量240本。
2022年3月時点でのSO2トータルは47mg/l。
アルコール度数15度。

マルク・アンジェリのラ・フェルム・ド・ラ・サンソニエールでマッサル・セレクションしたシュナン・ブランを2006年に植樹した区画で、10月中旬まで過熟させたシュナン・ブランから初めて造ったキュヴェ。
エチケットにはフランス語で『Dediea Mark Angeli qui m’a donne des plants de vigne私に苗木を譲ってくれたマルク・アンジェリに捧げる』と書かれています。


深いアンバーの色合い。
焼いた樽、ウイスキー、オレンジの皮、焼きリンゴ、ドライ・フルーツ、ナッツ、イーストなどのとても芳醇な香り。
アタックは柔らかく、深みと粘性のある口中には非常に複雑なエキス感や旨味が広がる。
長い余韻には微かな甘みと心地良い旨味 が広がる。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> MICHELE LORENZETTI(ミケーレ・ロレンツェッティ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>イタリア・トスカーナ

ミケーレ・ロレンツェッティは 2004 年からビオディナミのブドウ栽培と醸造のコンサルタントとして、グラヴネルやイル・マッキオーネ、ラ・ヴィショラなどイタリア全土の数多くのワイナリーのコンサルタントをしているイタリアのビオディナミワイン界では知らぬ人はいない巨匠です。
その彼がトスカーナ北部の冷涼な畑で造るワインが存在します。
栽培面積 2.7 ヘクタールで、1 つのワインの生産量は千本前後程度というミクロキュヴェです。
英米でもまだ輸入が始まったばかりのレアなワインです。
ドメーヌがブドウ栽培をするムジェッロはアペニン山脈の麓にある渓谷で、トスカーナでも極 めて冷涼な気候に恵まれています。
19 世紀にはブルゴーニュ出身の醸造家がピノ・ノワール などのフランスの高貴品種を栽培して、大きな成功を収めていましたが、フィロキセラによって 荒廃してしまいました。
ロレンツェッティは、この貴重な歴史を復活させるため、そしてこの地の大きな可能性を証明するために、ピノ・ノワールやシュナン・ブラン、ソーヴィニョン、リースリン グといったフランス系の冷涼品種を栽培してワイン造りに乗り出したのです。
]]></content></entry><entry><title>[3600] Heita blanc moelleux 2021 Domaine du Moncaut / エイタ・ブラン・モワルー 2021 ドメーヌ・デュ・モンコー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=191725551" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=191725551</id><issued>2026-05-04T16:20:32+09:00</issued><modified>2026-05-04T07:20:32Z</modified><created>2026-05-04T07:20:32Z</created><summary> エイタ・ブラン・モワルー 2021 

　　国：France (フランス)
　地域：Sud-Ouest (シュド・ウエスト)
　品種：Petit Manseng (プティ・マンサン)
タイプ：White (白)、甘口
　度数：12.5%

インポータコメント
強烈な黄金の色合い。
ソーテルヌを思わせるよう...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> エイタ・ブラン・モワルー 2021 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Sud-Ouest (シュド・ウエスト)
<strong>　品種：</strong>Petit Manseng (プティ・マンサン)
<strong>タイプ：</strong>White (白)、甘口
<strong>　度数：</strong>12.5%

<strong>インポータコメント</strong>
強烈な黄金の色合い。
ソーテルヌを思わせるような、ホワイト・フルーツやオレ ンジなどの果物コンフィ、ケーキ、蝋などが混じりあった複雑で凝縮した心地良い香り。
味わいはアタックから豊満で、程よいフレッシュ感とバランスが取れた豊かさとコク、まろやかさに魅了されます。 
フィニッシュには、マルメロやマジパンのニュアンスがあり、ワインの豊かなパレットを補完してくれる。
非常に甘美なワイン。フォワグラを使った料理や、フルーツタルトなどのスイーツと一緒にお召し上がり下さい。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Domaine du Moncaut (ドメーヌ・デュ・モンコー) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・シュド・ウエスト

ドメーヌ・デュ・モンコーは2005年にソフィー・ド・サレットによって設立されました。
ジャーナリストとして活躍していたソフィーは、2001年からルヴュ・デュ・ヴァン・ド・フランスのジャーナリストとなり、数多くの偉大なワインの造り手を取材してきました。
そして、ワインへの情熱と、シャトー・パルメで支配人を務める兄や、苗木家の夫などの家族の影響から自身の手でワインを造ることを決断。
数多くの偉大な造り手故ディディエ・ダグノーなどの手助けを受けてワイン造りを始めました。
]]></content></entry><entry><title>[3440] Chez Pitou (Green Label) 2024 Pierre Goiset / シェ・ピトゥー (グリーン・ラベル) 2024 ピエール・ゴワゼ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=191725432" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=191725432</id><issued>2026-05-04T16:14:55+09:00</issued><modified>2026-05-06T07:10:14Z</modified><created>2026-05-04T07:14:55Z</created><summary> シェ・ピトゥー (グリーン・ラベル) 2024 

　　国：France (フランス)
　地域：Loire (ロワール)
　品種：Melon de Bourgogne (ムロン・ド・ブルゴーニュ) 95%
　　　　Chardonnay (シャルドネ) 5％
タイプ：White (白)
　栽培：ビオディナミ
　SO2：醸造中は無...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> シェ・ピトゥー (グリーン・ラベル) 2024 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Loire (ロワール)
<strong>　品種：</strong>Melon de Bourgogne (ムロン・ド・ブルゴーニュ) 95%
　　　　Chardonnay (シャルドネ) 5％
<strong>タイプ：</strong>White (白)
<strong>　栽培：</strong>ビオディナミ
<strong>　SO2：</strong>醸造中は無添加、瓶詰め前に必要最小限添加。
<strong>　度数：</strong>11%

<strong>インポータコメント</strong>
手摘みで収穫したブドウを100%全房で、優しく破砕し、木製の古い手動式の垂直圧搾機で10時間近くかけてゆっくりと圧搾。
無清澄で、野生酵母のみでグラスファイバーのタンクで自発的に発酵。
品種毎別々に醸造する。
ブドウ以外の醸造添加物は一切加えずに醸造する。
その後、引き続きタンクでシュール・リーの状態で自発的なマロ発酵と熟成。
瓶詰め前にブレンドして、無清澄・無濾過で瓶詰め。
SO2は醸造中は無添加。
ボトリング後のワインのネガティブな反応を避けるために、瓶詰め前に必要最小限のみ添加。
2024年の収穫日は9月25日。
総生産量800本。
アルコール度数は11度。
2025年12月時点のSO2トータルは20mg/l。

キュヴェ名の Chez Pitou シェ・ピトゥーとは、フランス語の『乱雑な場所』という意味です。
過去に2022ヴィンテージの一部ロットと、2023ヴィンテージの一部ロットをブレンドして瓶詰めしたところ、適度の野生感を残したアプローチャブルなキュヴェに仕上がったことから、このように命名したそうです。
ちなみにピエールは学生時代、友達からピトゥーというあだ名で呼ばれていたそうです。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Pierre Goiset (ピエール・ゴワゼ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・ロワール

カメラマンから転身したネオ・ヴィニュロン。
大変革の真っ只中にあるミュスカデ。
この地のナチュールの先達であるランドロンやド・ベ ル・ヴューに続く、新世代の若いドメーヌが次々と誕生しています。
2020 年に故郷のナント に戻り、新しくドメーヌを興したピエール・ゴワゼもその一人です。
ナント生まれのピエールは、 学業を修めた後、サンテティエンヌでカメラマン兼ビデオディレクターとして 10 年近く働いてい ましたが、40 歳を目前に、妻と二人の子供と共に生まれ故郷であるナントに移住。
ヴィニュ ロンに転身し、ナチュラルワイン造りを始めたのです。

ピエールの畑の 8 割を占めるのは、マッサルセレクションで 1950 年代に植樹された 60 年を超えるヴィエイユ・ヴィーニュのムロン・ド・ブルゴーニュ。
片麻岩(へんまがん)と石英、花崗岩の 2 つの区画から、テロワールを表現するリューディのミュスカデを手掛けています。
ドメーヌのワインは 2021 年は初ヴィンテージですが、既に三ツ星のレジス・エ・ジャック・マルコンを始め、ナントやパリの若い星付きのレストランでサービスされて好評を博しています。
]]></content></entry><entry><title>[3440] Chez Pitou (Orange Label) 2024 Pierre Goiset / シェ・ピトゥー (オレンジ・ラベル) 2024 ピエール・ゴワゼ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=191725367" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=191725367</id><issued>2026-05-04T16:06:45+09:00</issued><modified>2026-05-07T06:04:59Z</modified><created>2026-05-04T07:06:45Z</created><summary> シェ・ピトゥー (オレンジ・ラベル) 2024 

　　国：France (フランス)
　地域：Loire (ロワール)
　品種：Chardonnay Musque (シャルドネ・ミュスケ) 70%
　　　　Merlot (メルロー) 30％
タイプ：White (白)
　栽培：ビオディナミ
　SO2：醸造中は無添加、瓶詰...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> シェ・ピトゥー (オレンジ・ラベル) 2024 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Loire (ロワール)
<strong>　品種：</strong>Chardonnay Musque (シャルドネ・ミュスケ) 70%
　　　　Merlot (メルロー) 30％
<strong>タイプ：</strong>White (白)
<strong>　栽培：</strong>ビオディナミ
<strong>　SO2：</strong>醸造中は無添加、瓶詰め前に必要最小限添加。
<strong>　度数：</strong>11.5%

<strong>インポータコメント</strong>
シャルドネ・ミュスケ（シャルドネの突然変異種。マコンなどで広く栽培されているフルーティなシャルドネ）
手摘みで収穫したブドウを100%全房で、優しく破砕し、木製の古い手動式の垂直圧搾機で10時間近くかけてゆっくりと圧搾。
メルローもダイレクト・プレスしてブランド・ノワールの果汁にする。
品種毎別々に醸造。
無清澄で、野生酵母のみでグラスファイバーのタンクで自発的に発酵。
品種毎別々に醸造する。
ブドウ以外の醸造添加物は一切加えずに醸造する。
その後、引き続きタンクでシュール・リーの状態で自発的なマロ発酵と熟成。
瓶詰め前にブレンドして、無清澄・無濾過で瓶詰め。
SO2は醸造中は無添加。
ボトリング後のワインのネガティブな反応を避けるために、瓶詰め前に必要最小限のみ添加。
2024年の収穫日は9月25日。
総生産量500本。
アルコール度数は11.5度。
2025年12月時点のSO2トータルは24mg/l。

キュヴェ名のChez Pitou シェ・ピトゥーとは、フランス語の『乱雑な場所』という意味です。
過去に2022ヴィンテージの一部ロットと、2023ヴィンテージの一部ロットをブレンドして瓶詰めしたところ、適度の野生感を残したアプローチャブルなキュヴェに仕上がったことから、このように命名したそうです。
ちなみにピエールは学生時代、友達からピトゥーというあだ名で呼ばれていたそうです。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Pierre Goiset (ピエール・ゴワゼ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・ロワール

カメラマンから転身したネオ・ヴィニュロン。
大変革の真っ只中にあるミュスカデ。
この地のナチュールの先達であるランドロンやド・ベ ル・ヴューに続く、新世代の若いドメーヌが次々と誕生しています。
2020 年に故郷のナント に戻り、新しくドメーヌを興したピエール・ゴワゼもその一人です。
ナント生まれのピエールは、 学業を修めた後、サンテティエンヌでカメラマン兼ビデオディレクターとして 10 年近く働いてい ましたが、40 歳を目前に、妻と二人の子供と共に生まれ故郷であるナントに移住。
ヴィニュ ロンに転身し、ナチュラルワイン造りを始めたのです。

ピエールの畑の 8 割を占めるのは、マッサルセレクションで 1950 年代に植樹された 60 年を超えるヴィエイユ・ヴィーニュのムロン・ド・ブルゴーニュ。
片麻岩(へんまがん)と石英、花崗岩の 2 つの区画から、テロワールを表現するリューディのミュスカデを手掛けています。
ドメーヌのワインは 2021 年は初ヴィンテージですが、既に三ツ星のレジス・エ・ジャック・マルコンを始め、ナントやパリの若い星付きのレストランでサービスされて好評を博しています。
]]></content></entry><entry><title>[3760] A Tatons 2023 Pierre Goiset / アン・タトン 2023 ピエール・ゴワゼ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://thewineshop.tokyo/?pid=191725298" /><id>https://thewineshop.tokyo/?pid=191725298</id><issued>2026-05-04T16:00:24+09:00</issued><modified>2026-05-07T09:23:51Z</modified><created>2026-05-04T07:00:24Z</created><summary> アン・タトン 2023 

　　国：France (フランス)
　地域：Loire (ロワール)
　品種：Melon de Bourgogne (ムロン・ド・ブルゴーニュ)
タイプ：White (白)
　栽培：ビオディナミ
　SO2：醸造中は無添加、瓶詰め前に必要最小限添加。
　度数：12.5%

インポータ...</summary><author><name>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u><span style="font-size:large;"><strong> アン・タトン 2023 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Loire (ロワール)
<strong>　品種：</strong>Melon de Bourgogne (ムロン・ド・ブルゴーニュ)
<strong>タイプ：</strong>White (白)
<strong>　栽培：</strong>ビオディナミ
<strong>　SO2：</strong>醸造中は無添加、瓶詰め前に必要最小限添加。
<strong>　度数：</strong>12.5%

<strong>インポータコメント</strong>
リューディ：Le Query ル・ケリー：Chateau Thebaud シャトー・テボーのコミューンに位置する花崗岩土壌で、1920〜60年代に植樹された超古木が栽培されている区画。
手摘みで収穫したブドウを100%全房で、優しく破砕し、木製の古い手動式の垂直圧搾機で10時間近くかけてゆっくりと圧搾。
無清澄で、野生酵母のみでグラスファイバーのタンクで自発的に発酵。
ブドウ以外の醸造添加物は一切加えずに醸造する。
その後、引き続きタンクでシュール・リーの状態で自発的なマロ発酵と熟成。
無清澄・無濾過で瓶詰め。
SO2は醸造中は無添加。
ボトリング後のワインのネガティブな反応を避けるために、瓶詰め前に必要最小限のみ添加。
2023年の収穫日は9月8日。
総生産量2,500本。
アルコール度数は12.5度。
2025年12月時点のSO2トータルは31mg/l。

キュヴェ名のA Tatons ア・タトンとは、フランス語で『手さぐりで』という意味です。
ドメーヌでは2021年に初めてこのキュヴェの醸造に挑戦しましたが、その時は、予想外の醸造上の問題によって思い通りには仕上がらず、販売を断念したそうです。
それ以降、まさに「手さぐり」の状態でこのキュヴェを造っているため、このように命名したそうです。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Pierre Goiset (ピエール・ゴワゼ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・ロワール

カメラマンから転身したネオ・ヴィニュロン。
大変革の真っ只中にあるミュスカデ。
この地のナチュールの先達であるランドロンやド・ベ ル・ヴューに続く、新世代の若いドメーヌが次々と誕生しています。
2020 年に故郷のナント に戻り、新しくドメーヌを興したピエール・ゴワゼもその一人です。
ナント生まれのピエールは、 学業を修めた後、サンテティエンヌでカメラマン兼ビデオディレクターとして 10 年近く働いてい ましたが、40 歳を目前に、妻と二人の子供と共に生まれ故郷であるナントに移住。
ヴィニュ ロンに転身し、ナチュラルワイン造りを始めたのです。

ピエールの畑の 8 割を占めるのは、マッサルセレクションで 1950 年代に植樹された 60 年を超えるヴィエイユ・ヴィーニュのムロン・ド・ブルゴーニュ。
片麻岩(へんまがん)と石英、花崗岩の 2 つの区画から、テロワールを表現するリューディのミュスカデを手掛けています。
ドメーヌのワインは 2021 年は初ヴィンテージですが、既に三ツ星のレジス・エ・ジャック・マルコンを始め、ナントやパリの若い星付きのレストランでサービスされて好評を博しています。
]]></content></entry></feed>