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    <title>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</title>
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    <description>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を中心にセレクトしたワイン達を日本全国にお届けするワイン通販サイト。</description>
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    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>[2800] Ch. l&#039;Escart Cuvee Eden 2023 Chateau L&#039;Escart / シャトー・レスカール キュヴェ・エデン 2023 シャトー・レスカール</title>
    <description> シャトー・レスカール キュヴェ・エデン 2023 

　　国：France (フランス)
　地域：Bordeaux (ボルドー)
　品種：Merlot (メルロー) 65％
　　　　Cabernet Franc (カベルネ・フラン) 20%
　　　　Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン) 10％
　　　　M...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> シャトー・レスカール キュヴェ・エデン 2023 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Bordeaux (ボルドー)
<strong>　品種：</strong>Merlot (メルロー) 65％
　　　　Cabernet Franc (カベルネ・フラン) 20%
　　　　Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン) 10％
　　　　Malbec (マルベック) 5％
<strong>タイプ：</strong>Red (赤)
<strong>　土壌：</strong>砂利混じりの粘土質、石灰質土壌
<strong>　栽培：</strong>ビオディナミ
<strong>　認証：</strong>エコセール、デメター
<strong>　度数：</strong>13%

<strong>インポータコメント</strong>
カシスの芽や杉を思わせる森林の香り、甘美で柔らかさのある構成。
ビオディナミらしい果実味の柔らかさ、広がりがあり、角の立つ要素を感じさせません。 


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Chateau L'Escart  (シャトー・レスカール) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・ボルダー
<strong>造り手：</strong>ジェラール・ローラン

ボルドー、アントル・ドゥー・メールの北部に位置するサン=ルーベ村にシャトー・レスカールは位置しています。
サン=ルーベ村にある37ヘクタールの単一畑からシャトー・レスカールは生まれます。
1752年からワイン造りの歴史を持つシャトー・レスカールは粘土質と石灰質の丘という最上の土地を所有。
石灰質はすべての畑にあり、フレッシュさと余韻の長さ、骨格を、粘土質は力強さと密度感をワインに与えてくれます。
優れたボルドーのワインの個性があり、私たちは心の底からこのテロワールは最高だと言えるのです。
何十年もの間、ローラン家はワインを通じて情熱を注ぎこんできたのです。


]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-18T21:47:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
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  </item>

  <item rdf:about="https://thewineshop.tokyo/?pid=191877170">
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    <title>[5200] Arbois Chardonnay Savagnin Nuance NV Jerome Arnoux / アルボワ シャルドネ・サヴァニャン NV ジェローム・アルヌー</title>
    <description> アルボワ シャルドネ・サヴァニャン ニュアンス NV 

　　国：France (フランス)
　地域：Jura (ジュラ)
　品種：Chardonnay (シャルドネ) 80%
　　　　Savagnin (サヴァニャン) 20%
タイプ：White (白)、酸化熟成
　度数：13.5%

インポータコメント
非常に複...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> アルボワ シャルドネ・サヴァニャン ニュアンス NV </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Jura (ジュラ)
<strong>　品種：</strong>Chardonnay (シャルドネ) 80%
　　　　Savagnin (サヴァニャン) 20%
<strong>タイプ：</strong>White (白)、酸化熟成
<strong>　度数：</strong>13.5%

<strong>インポータコメント</strong>
非常に複雑な味わいのワインです。
クルミやセロリと同様にヴァニラの香り。
余韻までスムーズに広がります。
キノコ、特にモリーユ茸のクリーム煮やカレースパイスを用いた料理、チーズなどと相性が良いです。

グラスから飛び出す完熟マーマレード。
時間差で裏打ちリズムを刻むヴァン・ジョーヌ的なフロール香。
口に含むとトップに現れるシェリー、フィノのような香りが鼻腔をくすぐります。
ヴァン・ジョーヌのそれほど重たく残らず、風味が晴れて内包する果実が重なるように出現。
酸が真っすぐ軸を形成します。
単体単年であれば厚みを増すシャルドネの果実が透明なフィルム状に重なり合うイレギュラーならではの着地。
酸化熟成がゆえに抜栓後も味わいが強く長く持続するのも魅力です。
好奇心の強い愛好家の方にバイ・ザ・グラスでもお薦めしてみたいです。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Jerome Arnoux (ジェローム・アルヌー) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・ジュラ

1997年にステファン・ティソ氏が立ち上げた「ル・セリエ・デ・ティエルスリーヌ」。
現在はティソで長年勤めたジェローム・アルヌー氏が醸造指揮を執っています。
こちらはこのネゴシアンからリリースされている「ラ・カーヴ・ド・ラ・レーヌ・ジャンヌ」のブランドとは別に、「ジェローム・アルヌー」の名でリリースしているワインとなります。
栽培・醸造責任者であるジェローム・アルヌー氏は葡萄畑を所有しており、その畑の葡萄を「ル・セリエ・デ・ティエルスリーヌ」が買い取る形でワインを造っています。
大部分の畑では、有機栽培を実践し、栽培・醸造は月齢カレンダーに基づいて行っています。
酵母も土着の物のみを使用して、亜硫酸の添加もごく少量です。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-18T20:50:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01373/497/product/191877170_th.jpg?cmsp_timestamp=20260518205045" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://thewineshop.tokyo/?pid=191877147">
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    <title>[6800] Arbois Savagnin Authentique 2019 Jerome Arnoux / アルボワ サヴァニャン オータンティーク 2019 ジェローム・アルヌー</title>
    <description> アルボワ サヴァニャン オータンティーク 2019  

　　国：France (フランス)
　地域：Jura (ジュラ)
　品種：Savagnin (サヴァニャン)
タイプ：White (白)、酸化熟成
　度数：15%

インポータコメント
ジュラの伝統的な酸化熟成させたワインです。
クルミやス...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> アルボワ サヴァニャン オータンティーク 2019  </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Jura (ジュラ)
<strong>　品種：</strong>Savagnin (サヴァニャン)
<strong>タイプ：</strong>White (白)、酸化熟成
<strong>　度数：</strong>15%

<strong>インポータコメント</strong>
ジュラの伝統的な酸化熟成させたワインです。
クルミやスパイス、セロリの力強い香り、長く集中した余韻があります。
クルミを使った前菜、クリームソース、カレースパイス、キノコ、チーズなどと相性が良いです。 

フロールと果実が並走するのがキュヴェNuanceだとするならば、
30カ月ベイビー・ヴァン・ジョーヌ的な立ち位置でサヴァニャンのエネルギーが前面に感じられるのがこのAuthentique。
高密度の黄金果実、粘性を感じるエキスの塊をナッツやクミンを思わせるフロール香の外殻が覆う巨躯。
噛みしめると内側からほとばしる熟したグレープフルーツ、マーマレード。
高い凝縮性を持ちながら酸の中心核は沈むことのない浮遊感がありべたつかない。
長い長い余韻、液体が沈むことのない一貫性ある味わい。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Jerome Arnoux (ジェローム・アルヌー) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・ジュラ

1997年にステファン・ティソ氏が立ち上げた「ル・セリエ・デ・ティエルスリーヌ」。
現在はティソで長年勤めたジェローム・アルヌー氏が醸造指揮を執っています。
こちらはこのネゴシアンからリリースされている「ラ・カーヴ・ド・ラ・レーヌ・ジャンヌ」のブランドとは別に、「ジェローム・アルヌー」の名でリリースしているワインとなります。
栽培・醸造責任者であるジェローム・アルヌー氏は葡萄畑を所有しており、その畑の葡萄を「ル・セリエ・デ・ティエルスリーヌ」が買い取る形でワインを造っています。
大部分の畑では、有機栽培を実践し、栽培・醸造は月齢カレンダーに基づいて行っています。
酵母も土着の物のみを使用して、亜硫酸の添加もごく少量です。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-18T20:39:43+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
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    <title>[5600] Arbois Pinot-Poulsard-Trousseau Friandise 2023 Jerome Arnoux</title>
    <description> アルボワ ピノ・プールサール・トゥルソー フリアンディーズ 2023 

　　国：France (フランス)
　地域：Jura (ジュラ)
　品種：Pinot Noir (ピノ・ノワール)
　　　　Poulsard (プールサール)
　　　　Trousseau (トゥルソー)
タイプ：Red (赤)
　度数：12.5%
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> アルボワ ピノ・プールサール・トゥルソー フリアンディーズ 2023 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Jura (ジュラ)
<strong>　品種：</strong>Pinot Noir (ピノ・ノワール)
　　　　Poulsard (プールサール)
　　　　Trousseau (トゥルソー)
<strong>タイプ：</strong>Red (赤)
<strong>　度数：</strong>12.5%

<strong>インポータコメント</strong>
ピノ、プールサール、トゥルソー三位一体型でありジュラ本来の赤のスタイル。
まだ若い酸がやや前に出ているもののバランスは秀逸。
清涼感と完熟した黒果実がグラデーションを描くジュラブレンドならではの世界。
タンニンが幕のように現れ、アメリカンチェリーの綿菓子のような果実の口溶け。
熟成能力も高く、現時点から数年の変化も楽しめるワインです。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Jerome Arnoux (ジェローム・アルヌー) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・ジュラ

1997年にステファン・ティソ氏が立ち上げた「ル・セリエ・デ・ティエルスリーヌ」。
現在はティソで長年勤めたジェローム・アルヌー氏が醸造指揮を執っています。
こちらはこのネゴシアンからリリースされている「ラ・カーヴ・ド・ラ・レーヌ・ジャンヌ」のブランドとは別に、「ジェローム・アルヌー」の名でリリースしているワインとなります。
栽培・醸造責任者であるジェローム・アルヌー氏は葡萄畑を所有しており、その畑の葡萄を「ル・セリエ・デ・ティエルスリーヌ」が買い取る形でワインを造っています。
大部分の畑では、有機栽培を実践し、栽培・醸造は月齢カレンダーに基づいて行っています。
酵母も土着の物のみを使用して、亜硫酸の添加もごく少量です。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-18T20:30:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
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  <item rdf:about="https://thewineshop.tokyo/?pid=191877104">
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    <title>[5520] Arbois Poulsard Subtil 2022 Jerome Arnoux / アルボワ プールサール シュブティル 2022 ジェローム・アルヌー</title>
    <description> アルボワ プールサール シュブティル 2022 

　　国：France (フランス)
　地域：Jura (ジュラ)
　品種：Poulsard (プールサール)
タイプ：Red (赤)
　度数：13%

インポータコメント
豊かで滑らかな味わい。熟した果実の香り。
ガラム、ヨードのミネラルとス...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> アルボワ プールサール シュブティル 2022 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Jura (ジュラ)
<strong>　品種：</strong>Poulsard (プールサール)
<strong>タイプ：</strong>Red (赤)
<strong>　度数：</strong>13%

<strong>インポータコメント</strong>
豊かで滑らかな味わい。熟した果実の香り。
ガラム、ヨードのミネラルとスパイス。
赤果実とダークチェリーのグラデーションとコントラスト。
久しぶりの入荷となりますプールサールは構成力とフォーカスの定まった仕上がりです。
まだ若々しさが前面に出ており、口の中で酸が上向きで重心が高く位置する。
骨格の強さ、時間と共にほぐれ、ウエットに長く持続する果実の香り。
いつまでも口の中で消えないような果実の残像。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Jerome Arnoux (ジェローム・アルヌー) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・ジュラ

1997年にステファン・ティソ氏が立ち上げた「ル・セリエ・デ・ティエルスリーヌ」。
現在はティソで長年勤めたジェローム・アルヌー氏が醸造指揮を執っています。
こちらはこのネゴシアンからリリースされている「ラ・カーヴ・ド・ラ・レーヌ・ジャンヌ」のブランドとは別に、「ジェローム・アルヌー」の名でリリースしているワインとなります。
栽培・醸造責任者であるジェローム・アルヌー氏は葡萄畑を所有しており、その畑の葡萄を「ル・セリエ・デ・ティエルスリーヌ」が買い取る形でワインを造っています。
大部分の畑では、有機栽培を実践し、栽培・醸造は月齢カレンダーに基づいて行っています。
酵母も土着の物のみを使用して、亜硫酸の添加もごく少量です。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-18T20:27:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
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  <item rdf:about="https://thewineshop.tokyo/?pid=191863426">
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    <title>[3360] Bugey Cerdon methode ancestrale NV Alain Renardat-Fache / ビュジェ・セルドン NV アラン・ルナルダ＝ファッシュ</title>
    <description> ビュジェ・セルドン メトード・アンセストラル NV 

　　国：France (フランス)
　地域：Savoie (サヴォア)
　品種：Gamay (ガメイ) 70%
　　　　Poulsard (プールサール) 30%
タイプ：Pink (ロゼ)、Sparkling (スパークリング)、やや甘
　栽培：ビオロジック
　...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> ビュジェ・セルドン メトード・アンセストラル NV </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Savoie (サヴォア)
<strong>　品種：</strong>Gamay (ガメイ) 70%
　　　　Poulsard (プールサール) 30%
<strong>タイプ：</strong>Pink (ロゼ)、Sparkling (スパークリング)、やや甘
<strong>　栽培：</strong>ビオロジック
<strong>　認証：</strong>ユーロリーフ
<strong>　度数：</strong>7.5%

<strong>インポータコメント</strong>
植樹：1995年
位置：南向き
土壌：粘土石灰質
ステンレスタンクで発酵、木樽（228L）で9ヶ月間熟成

ビュジェ・セルドンは収穫をしてその年のうちには瓶詰めをし、寒い冬を越すとともに、出来上がるワイン。
爽やかな甘みと酸味、鮮やかなピンクの色合いが優しく春を告げる。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Alain Renardat-Fache (アラン・ルナルダ＝ファッシュ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・サヴォア

ビュジェ・セルドン、すなわちガメとプルサールによる、サヴォワ地方の伝統的ロゼ・スパークリングの名手。
通常、40ｇ/L前後糖分を残した、ほのかな甘口となる。
現当主、エリー・ルナルダ＝ファッシュは、この地方で８世代続くドメーヌを継承。
それ以前に1996年、ボーヌの醸造学校を修了し、ブルゴーニュとアルザスで研修。
2008年からは所有する約12.8haの畑全てをビオロジックに転換し、エコセールの認証も得た。
粘土石灰質豊富な畑には、樹齢50年前後の古木も多数現存。
「可能な限り介入しない醸造」を標榜し、補糖や酵母添加は無縁。
発泡は、発酵途中で残糖ある果汁を王冠で瓶に密閉するメトード・アンセストラル方式。
澱引きも、瓶から瓶へワインを静かに移す方法をとる。
亜硫酸総添加量もわずか30〜50mg/L。
そうして生まれる細やかでクリーミーな泡立ちと、フランボワーズの香り、優しい甘みを引き締める整った酸は６〜８℃の温度帯で最も心地よく花開く。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-17T18:44:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01373/497/product/191863426_th.jpg?cmsp_timestamp=20260517184441" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://thewineshop.tokyo/?pid=191863413">
    <link>https://thewineshop.tokyo/?pid=191863413</link>
    <title>[3520] Tsitska 2023 Gogita Makaridze / ツィツカ 2023 ゴギタ・マカリゼ</title>
    <description> ツィツカ 2022 

　　国：Georgia (ジョージア)
　地域：Imereti (イメレティ)
　品種：Tsitska (ツィツカ)
タイプ：White (白)
　土壌：粘土質
　度数：12%

インポータコメント
植樹：1980年代
位置：標高170m、南向き
土壌：粘土質
クヴェヴリで醗酵、ク...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> ツィツカ 2022 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>Georgia (ジョージア)
<strong>　地域：</strong>Imereti (イメレティ)
<strong>　品種：</strong>Tsitska (ツィツカ)
<strong>タイプ：</strong>White (白)
<strong>　土壌：</strong>粘土質
<strong>　度数：</strong>12%

<strong>インポータコメント</strong>
植樹：1980年代
位置：標高170m、南向き
土壌：粘土質
クヴェヴリで醗酵、クヴェヴリで７ヵ月間熟成。

イメレティ地方で一番栽培されている白品種。
マセレーションをせずに、醸造。
ヨーロッパのワインに慣れた人、抽出の濃いジョージアワインに慣れない人にも、勧めやすい味わいといえる。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Gogita Makaridze (ゴギタ・マカリゼ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>ジョージア・イメレティ

イメレティ地方のテルジョラ村の若手醸造家で、1984年生まれ。
醸造家としては5代目にあたるが、大学で経済学を学んだ後、市役所と建築会社で経理の仕事をしながら実家を手伝っていた。
しかし父が病に倒れて2012年に醸造所を継いだ。
テルジョラのテロワールを地場品種と伝統的醸造で表現し、ヨーロッパに輸出することを目指してENPARD（欧州周辺国農業地域開発支援機構）の支援プロジェクトに応募。
2014年に採用されて醸造協同組合「テルジョラワイン」を設立した。
自家所有する1.5haの他に4.5haを仲間達とともに栽培している。
栽培品種は白のツォリコウリ、ツィツカ、赤のオツハヌリ・サペレ、アラダストゥリなど。
2013年にセラーを改築、醸造時の温度環境を考えて地面を約1m掘り下げ、2基（500&#8467;と1000&#8467;）しかなかったクヴェヴリを2015年には14基に増やした。
濃厚な赤だったオツハヌリ・サペレに白のツィツカをブレンドして口当たりを良くするなど、新しい試みにも積極的に取り組んでいる。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-17T18:41:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01373/497/product/191863413_th.jpg?cmsp_timestamp=20260517184150" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://thewineshop.tokyo/?pid=191863372">
    <link>https://thewineshop.tokyo/?pid=191863372</link>
    <title>[3680] Tsolikouri 2023 Gogita Makaridze / ツォリコウリ 2023 ゴギタ・マカリゼ</title>
    <description> ツォリコウリ 2023 

　　国：Georgia (ジョージア)
　地域：Imereti (イメレティ)
　品種：Tsolikouri (ツォリコウリ)
タイプ：White (白)
　土壌：粘土質
　度数：12%

インポータコメント
位置：標高170m
土壌：粘土質
クヴェヴリで醗酵、クヴェヴリで７...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> ツォリコウリ 2023 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>Georgia (ジョージア)
<strong>　地域：</strong>Imereti (イメレティ)
<strong>　品種：</strong>Tsolikouri (ツォリコウリ)
<strong>タイプ：</strong>White (白)
<strong>　土壌：</strong>粘土質
<strong>　度数：</strong>12%

<strong>インポータコメント</strong>
位置：標高170m
土壌：粘土質
クヴェヴリで醗酵、クヴェヴリで７ヵ月間熟成。

イメレティ地方で、ツィツカと同様、広く栽培される白品種。
マセレーションをせずに、醸造。
ツィツカよりも果皮の成分が豊かで、ヨーロッパのワインに慣れた人、抽出の濃いジョージアワインに慣れない人にも、勧めやすい味わいといえる。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Gogita Makaridze (ゴギタ・マカリゼ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>ジョージア・イメレティ

イメレティ地方のテルジョラ村の若手醸造家で、1984年生まれ。
醸造家としては5代目にあたるが、大学で経済学を学んだ後、市役所と建築会社で経理の仕事をしながら実家を手伝っていた。
しかし父が病に倒れて2012年に醸造所を継いだ。
テルジョラのテロワールを地場品種と伝統的醸造で表現し、ヨーロッパに輸出することを目指してENPARD（欧州周辺国農業地域開発支援機構）の支援プロジェクトに応募。
2014年に採用されて醸造協同組合「テルジョラワイン」を設立した。
自家所有する1.5haの他に4.5haを仲間達とともに栽培している。
栽培品種は白のツォリコウリ、ツィツカ、赤のオツハヌリ・サペレ、アラダストゥリなど。
2013年にセラーを改築、醸造時の温度環境を考えて地面を約1m掘り下げ、2基（500&#8467;と1000&#8467;）しかなかったクヴェヴリを2015年には14基に増やした。
濃厚な赤だったオツハヌリ・サペレに白のツィツカをブレンドして口当たりを良くするなど、新しい試みにも積極的に取り組んでいる。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-17T18:39:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01373/497/product/191863372_th.jpg?cmsp_timestamp=20260517183906" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://thewineshop.tokyo/?pid=191863201">
    <link>https://thewineshop.tokyo/?pid=191863201</link>
    <title>[3840] Cuvee09 2023 Gogita Makaridze / キュヴェオーナイン 2023 ゴギタ・マカリゼ</title>
    <description> キュヴェオーナイン 2023 

　　国：Georgia (ジョージア)
　地域：Imereti (イメレティ)
　品種：Tsitska (ツィツカ) 60%
　　　　Otskhanuri Sapere (オツハヌリ・サペレ) 40%
タイプ：Red (赤)
　土壌：粘土質
　度数：11.5%

インポータコメント
植樹：19...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> キュヴェオーナイン 2023 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>Georgia (ジョージア)
<strong>　地域：</strong>Imereti (イメレティ)
<strong>　品種：</strong>Tsitska (ツィツカ) 60%
　　　　Otskhanuri Sapere (オツハヌリ・サペレ) 40%
<strong>タイプ：</strong>Red (赤)
<strong>　土壌：</strong>粘土質
<strong>　度数：</strong>11.5%

<strong>インポータコメント</strong>
植樹：1980年代、2000年代
位置：標高150m、南東向き
土壌：石灰性粘土土壌
ツィツカはマセレーションなし、オツハヌリ・サペレはマセレーションあり
クヴェヴリで25日間マセレーション、クヴェヴリで7ヵ月間熟成

Saperとは色を与えるという意味でもあり、その名の通り、果皮の成分の多い品種に白品種のツィツカを混ぜることで、軽やかで深みのある味わいに仕上げた。
2021VTより、名称を旧名ツィツカ　オツハヌリ・サペレからキュヴェ・ゼロナインに名称変更。
理由は、赤ワイン用ブドウと白ワイン用ブドウを表ラベルに併記してはならないとジョージアのナショナル・ワイン・エージェンシーが定めたため。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Gogita Makaridze (ゴギタ・マカリゼ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>ジョージア・イメレティ

イメレティ地方のテルジョラ村の若手醸造家で、1984年生まれ。
醸造家としては5代目にあたるが、大学で経済学を学んだ後、市役所と建築会社で経理の仕事をしながら実家を手伝っていた。
しかし父が病に倒れて2012年に醸造所を継いだ。
テルジョラのテロワールを地場品種と伝統的醸造で表現し、ヨーロッパに輸出することを目指してENPARD（欧州周辺国農業地域開発支援機構）の支援プロジェクトに応募。
2014年に採用されて醸造協同組合「テルジョラワイン」を設立した。
自家所有する1.5haの他に4.5haを仲間達とともに栽培している。
栽培品種は白のツォリコウリ、ツィツカ、赤のオツハヌリ・サペレ、アラダストゥリなど。
2013年にセラーを改築、醸造時の温度環境を考えて地面を約1m掘り下げ、2基（500&#8467;と1000&#8467;）しかなかったクヴェヴリを2015年には14基に増やした。
濃厚な赤だったオツハヌリ・サペレに白のツィツカをブレンドして口当たりを良くするなど、新しい試みにも積極的に取り組んでいる。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-17T18:34:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01373/497/product/191863201_th.jpg?cmsp_timestamp=20260517183406" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://thewineshop.tokyo/?pid=191835815">
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    <title>[3100] Genchi 2025 Fattoria AL FIORE / ゲンキ 2025 ファットリア アルフィオーレ</title>
    <description> ゲンキ 2025 

　　国：Japan (日本)
　地域：Miyagi (宮城)
　品種：Neo Muscat (ネオマスカット) 37%
　　　　Delaware (デラウェア) 32%
　　　　Niagara (ナイアガラ) 19%
　　　　Chardonnay (シャルドネ) 12%
タイプ：Orange (オレンジ) 
　度数：10.5%
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> ゲンキ 2025 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>Japan (日本)
<strong>　地域：</strong>Miyagi (宮城)
<strong>　品種：</strong>Neo Muscat (ネオマスカット) 37%
　　　　Delaware (デラウェア) 32%
　　　　Niagara (ナイアガラ) 19%
　　　　Chardonnay (シャルドネ) 12%
<strong>タイプ：</strong>Orange (オレンジ) 
<strong>　度数：</strong>10.5%

<strong>インポータコメント</strong>
■コンセプトについて
ネコシリーズの中でも、最もトロピカルで開放的なキャラクターを持つ「Genchi」。
2025年は、その魅力を残しながら、より繊細でエレガントなスタイルへと進化させました。

■ブレンドについて
例年よりもアッサンブラージュの設計を明確にし、各品種の役割を意識して構成しています。
Delaware：ワインに厚みと旨味を付与
Chardonnay：香りと構造のバランスを調整
Neo Muscat / Niagara：華やかさと果実の広がり
単なるジューシーさに留まらず、奥行きと調和を持たせた仕上がりです。

■味わいについて
トロピカルフルーツを思わせる華やかなアロマ
軽やかでありながら、芯のある味わい
繊細で伸びのある余韻

■発酵について
ステンレスタンク発酵。
フレッシュさと果実味を最大限に引き出しています。

■ヒトコト
これまでの「ゲンキらしさ」を保ちながら、より洗練されたバランスへとアップデートしたヴィンテージです。
開栓直後のフレッシュな果実感はもちろん、時間の経過とともに味わいが馴染み、旨味や奥行きがゆっくりと現れてきます。

・味わい　ネクタリン/りんご/ カボス/ピンクペッパー
・シーン　暖かい日に太陽の下で。ピクニックにも！
・温度帯　10&#12316;14℃
・グラス　カジュアルなワイングラス
・お料理　セビーチェ/お浸し/ バーニャカウダ
・飲み頃　今&#12316;2028年
・飲みきり 抜栓から5日ほど


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Fattoria AL FIORE (ファットリア アルフィオーレ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>日本・宮城

私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。
蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。
畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。
訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。

「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。
日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、
みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、
いつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるように
という願いが込められています。

私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった
AL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。
ワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。

2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。
ここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。

志を持ったたくさんの人が集い、
誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、
その喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。
この想いが私たちの活動の原点です。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-14T16:59:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01373/497/product/191835815_th.jpg?cmsp_timestamp=20260514165958" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://thewineshop.tokyo/?pid=191835700">
    <link>https://thewineshop.tokyo/?pid=191835700</link>
    <title>[2900] 雨ニモマケズ 2024(Shine Muscat) Fattoria AL FIORE / 雨ニモマケズ 2024(Shine Muscat) ファットリア アルフィオーレ</title>
    <description> 雨ニモマケズ 2024(Shine Muscat) 

　　国：Japan (日本)
　地域：Miyagi (宮城)
　品種： Shine Muscat (シャインマスカット) 88%
　　　　Seibel 9110 (セイベル9110) 12%
タイプ：White (白)、Petillant Naturel (ペティアン・ナチュレル)
　度数：9.5%

造...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> 雨ニモマケズ 2024(Shine Muscat) </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>Japan (日本)
<strong>　地域：</strong>Miyagi (宮城)
<strong>　品種：</strong> Shine Muscat (シャインマスカット) 88%
　　　　Seibel 9110 (セイベル9110) 12%
<strong>タイプ：</strong>White (白)、Petillant Naturel (ペティアン・ナチュレル)
<strong>　度数：</strong>9.5%

<strong>造り手コメント</strong>
■ Concept
ワインは、葡萄から生まれるひとつの農産物です。
私たちは自然に抗うことなく、季節の移ろいとともに、さまざまな生き物と共存しながら、日々、葡萄と向き合っています。
その時間は一瞬のように過ぎていきますが、自然は人の営みとは関係なく、絶えず変化し続けます。
だからこそ私たちは、その流れに抗うのではなく、受け入れながら、ただ目の前の仕事を積み重ねていくしかありません。
このワインは、そうした日々の中から生まれた「暮らしの延長にあるワイン」です。
すべての農産物と同じように、この一本が、日々の豊かさにそっと寄り添う存在になれば幸いです。

■ Story / Background
山形県河北町で約60年にわたり生食用ぶどうを栽培されている今田さんのシャインマスカットを使用。
規格外となった果実を分けていただき、ペティアン・ナチュールとして仕込みました。
シャインマスカットは果皮が強く、ワインとして扱うには非常に繊細な作業を要しますが、丁寧な破砕と手作業を重ねることで、ぶどう本来の魅力をそのまま表現しています。

■ Style
・ドライな仕上がりのペティアン・ナチュール
・繊細でやわらかい泡
・クリーンで軽やかな飲み心地

■ Message
暮らしの中にある農。私たちは、その当たり前の営みの上に生きています。
このワインは、そのことを思い出すきっかけとして、手に取りやすい価格で仕込んでいます。

○味わい　レモンゼスト/ マンゴー/ パッションフルーツ/ 緑茶のほろ苦み/ 
○シーン　BBQなど、屋外で楽しみやすい味わいです!
○温度帯　8℃以下
○グラス　カジュアルなワイングラス
○お料理　浜焼き/ タコス/  薬味が合うお料理
○飲み頃　今&#12316;2028年
○飲みきり 抜栓から１週間


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Fattoria AL FIORE (ファットリア アルフィオーレ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>日本・宮城

私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。
蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。
畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。
訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。

「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。
日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、
みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、
いつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるように
という願いが込められています。

私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった
AL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。
ワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。

2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。
ここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。

志を持ったたくさんの人が集い、
誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、
その喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。
この想いが私たちの活動の原点です。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-14T16:52:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01373/497/product/191835700_th.jpg?cmsp_timestamp=20260514165209" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://thewineshop.tokyo/?pid=191835622">
    <link>https://thewineshop.tokyo/?pid=191835622</link>
    <title>[3400] flow 2024 Fattoria AL FIORE / flow 2024 ファットリア アルフィオーレ</title>
    <description> flow 2024 

　　国：Japan (日本)
　地域：Miyagi (宮城)
　品種：Seibel 9110 (セイベル9110)
タイプ：White (白) 
　度数：10%

造り手コメント
■ Concept
ワインは、人が醸すもの。
このキュヴェは、ひとりの醸造家の“時間”と“感情”がそのまま刻まれたワ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> flow 2024 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>Japan (日本)
<strong>　地域：</strong>Miyagi (宮城)
<strong>　品種：</strong>Seibel 9110 (セイベル9110)
<strong>タイプ：</strong>White (白) 
<strong>　度数：</strong>10%

<strong>造り手コメント</strong>
■ Concept
ワインは、人が醸すもの。
このキュヴェは、ひとりの醸造家の“時間”と“感情”がそのまま刻まれたワインです。

■ Story
2023年春、アルフィオーレに光久千紗都が加わりました。
真面目で、吸収力が高く、すべてに全力で向き合う姿勢を持った醸造家でした。
短い時間の中で感性を磨き、自身の表現を模索し続けた彼女は、最後の年にこのワインを仕込みました。
「流れに身を委ねる」という意味を込めて、このワインは flow と名付けられています。
その後、彼女は醸造の現場を離れることとなりましたが、このワインには、彼女自身の想いと選択がそのまま刻まれています。

■ Message（Back Label）
自分で選んだ道はどんな道でも間違いじゃない
心の奥底の声に耳を澄ませて
流れに身をゆだねてみよう
その流れは、きっとあなたを満たしてくれる
Produced by 光久 千紗都

■ Style
・軽やかで素直な果実感
・過度に作り込まないナチュラルな構成
・やわらかく流れるような飲み心地

■ Comment
彼女の持つピュアさと一途さが、そのままワインに表れています。
技術や理論だけではなく、人の想いや時間がそのまま液体になる。
そのことを改めて感じさせてくれる一本です。

○味わい　洋梨/ りんご/ カモミール/ はちみつ/ 
○シーン　食前酒、休日の昼下がりに気楽に一杯
○温度帯　10~12℃
○グラス　中程度のブルゴーニュグラス
○お料理　季節のしんじょ/ おからの煮物/ 和食全般
○飲み頃　今&#12316;2029年
○飲みきり 抜栓から3日


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Fattoria AL FIORE (ファットリア アルフィオーレ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>日本・宮城

私たちは、宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoriaです。
蔵王連邦の麓にあるこの町はとても穏やかで、静かで、心地よい土地です。
畑と田んぼ、山と湖、小さな商店街とあたたかい人々。
訪ねてくださった方々が、この町の良さを感じてくださる時は本当にうれしいです。

「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前です。
日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、
みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、
いつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるように
という願いが込められています。

私たちのワイナリー「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まった
AL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。
ワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っています。

2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。
ここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。

志を持ったたくさんの人が集い、
誰もが対等な立場で、自然の恵みをいただきながらものを創造し、
その喜びをさらに多くの人と分かちあう状況をつくる。
この想いが私たちの活動の原点です。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-14T16:47:43+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01373/497/product/191835622_th.jpg?cmsp_timestamp=20260514164742" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://thewineshop.tokyo/?pid=191778159">
    <link>https://thewineshop.tokyo/?pid=191778159</link>
    <title>[2880] Schonberg Gruner Veltliner 2024 Nibiru / シェーンベルク・グリューナー・ヴェルトリーナー 2024 ニビル</title>
    <description>  シェーンベルク・グリューナー・ヴェルトリーナー 2024 

　　国：Austria (オーストリア)
　地域：Kamptal (カンプタール)
　品種：Gruner Veltliner (グリューナー・ヴェルトリーナー)
タイプ：White (白)
　度数：12.5%

インポータコメント
カンプタール地...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong>  シェーンベルク・グリューナー・ヴェルトリーナー 2024 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>Austria (オーストリア)
<strong>　地域：</strong>Kamptal (カンプタール)
<strong>　品種：</strong>Gruner Veltliner (グリューナー・ヴェルトリーナー)
<strong>タイプ：</strong>White (白)
<strong>　度数：</strong>12.5%

<strong>インポータコメント</strong>
カンプタール地区シェーンベルク村のグリューナー・ヴェルトリーナー(黄土、ローム)を使用。
ぶどうはカンプタールの北側にあり、テラスのぶどう畑で育ちます。
シェーンベルクはやや涼しい気候で、常に生き生きとしたフレッシュさと非常にバランスのとれたワインを生み出しま
す。
暖かいヴィンテージでも、素晴らしい酸味と際立ったミネラル感を得ることができます。
手摘みで収穫、選果後、破砕し、ゆっくりと丁寧に全房プレス。
ステンレンスタンクに移し、シュールリーにて発酵熟成。
ノンフィルターで瓶詰め。

綺麗なレモンイエロー。
夏みかん、グリーンハーブの香りに、味わいは柑橘ピールのほろ苦さ、熟した果実感が感じられ、丸みのあるテクスチャーが特徴的。
高い酸味は滑らかで溶け込んでおり、ミネラリーで白い石、厚みのある旨味があり余韻が長く続きます。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Nibire (二ビル) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>オーストリア・カンプタール

代々続くオーストリア、カンプタールの醸造所で生まれ育ち、14歳から4年間、葡萄栽培と醸造を学校て学ぶ。
その後、シュロス・ゴベルス ブルグなどオーストリーのワイナリーにて研修、2016年~2018年の収穫をヨハンメイヤーで経験し、オーストリアに戻り、両親の醸造所を手伝いながら自分自身のワイン「ニビル」を奥様のユリアさんと一緒に立ちあげる。
ヨセフは、長い期間をかけながら、自由で固定されず、 唯一の方向に進んでいきたいというワイン造りへの思いがあり、太陽の周りを逆方向に長い周期で回っている唯一の惑星「ニビル」を、自分の目指すスタイルと重ね、ワイナリー名としました。
ボトルのロゴは、その昔、カンプタールの周りに住んでいたケルト人のシンボルからとっており、サイクル(自然環境)を意味し、自然は、健康的で持続可能で循環するものという彼の考えを表しています。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-09T20:01:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01373/497/product/191778159_th.jpg?cmsp_timestamp=20260509200104" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://thewineshop.tokyo/?pid=191778151">
    <link>https://thewineshop.tokyo/?pid=191778151</link>
    <title>[2880] Carbonic Muller Thurgau 2022 Nibiru / カルボニック・ミュラー・トゥルガウ 2022 ニビル</title>
    <description>  カルボニック・ミュラー・トゥルガウ 2022 

　　国：Austria (オーストリア)
　地域：Kamptal (カンプタール)
　品種：Muller Thurgau (ミュラー・トゥルガウ)
タイプ：Orange (オレンジ)
　度数：12.5%

インポータコメント
カンプタール地区テュルンオイシ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong>  カルボニック・ミュラー・トゥルガウ 2022 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>Austria (オーストリア)
<strong>　地域：</strong>Kamptal (カンプタール)
<strong>　品種：</strong>Muller Thurgau (ミュラー・トゥルガウ)
<strong>タイプ：</strong>Orange (オレンジ)
<strong>　度数：</strong>12.5%

<strong>インポータコメント</strong>
カンプタール地区テュルンオイシュティフト村とモラントシュ村のゴールドネゲルとヒエスベルク畑(角閃岩、片麻岩)のミュラー・トゥルガウを使用。
手摘みで収穫、選果後、1/3は除梗、2/3は全房で2〜3週間ステンレスタンクにてスキンファーメント。
(MC)その後、ゆっくりとプレス
し、ステンレスタンクでシュールリーにて1年間熟成。
ノンフィルターで瓶詰め。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Nibire (二ビル) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>オーストリア・カンプタール

代々続くオーストリア、カンプタールの醸造所で生まれ育ち、14歳から4年間、葡萄栽培と醸造を学校て学ぶ。
その後、シュロス・ゴベルス ブルグなどオーストリーのワイナリーにて研修、2016年~2018年の収穫をヨハンメイヤーで経験し、オーストリアに戻り、両親の醸造所を手伝いながら自分自身のワイン「ニビル」を奥様のユリアさんと一緒に立ちあげる。
ヨセフは、長い期間をかけながら、自由で固定されず、 唯一の方向に進んでいきたいというワイン造りへの思いがあり、太陽の周りを逆方向に長い周期で回っている唯一の惑星「ニビル」を、自分の目指すスタイルと重ね、ワイナリー名としました。
ボトルのロゴは、その昔、カンプタールの周りに住んでいたケルト人のシンボルからとっており、サイクル(自然環境)を意味し、自然は、健康的で持続可能で循環するものという彼の考えを表しています。

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    <dc:date>2026-05-09T19:58:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
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    <title>[2880] Carbonic Zweigelt 2024 Nibiru / カルボニック・ツヴァイゲルト 2024 ニビル</title>
    <description>  カルボニック・ツヴァイゲルト 2024 

　　国：Austria (オーストリア)
　地域：Kamptal (カンプタール)
　品種：Zweigelt (ツヴァイゲルト)
タイプ：Red (赤)
　土壌：黄土、ローム
　度数：12%

インポータコメント
カンプタール地区モラントシュ村のヒエス...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong>  カルボニック・ツヴァイゲルト 2024 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>Austria (オーストリア)
<strong>　地域：</strong>Kamptal (カンプタール)
<strong>　品種：</strong>Zweigelt (ツヴァイゲルト)
<strong>タイプ：</strong>Red (赤)
<strong>　土壌：</strong>黄土、ローム
<strong>　度数：</strong>12%

<strong>インポータコメント</strong>
カンプタール地区モラントシュ村のヒエスベルク畑(黄土、ローム)のツヴァイゲルトを使用。
手摘みで収穫、選果後、全房で12日間MC。
ゆっくりとプレスし、古樽に移し、発酵、シュールリーにて1年間熟成。
ノンフィルターで瓶詰め。

紫がかったルビー色。
小梅、ブラックプラム、プルーンの香り。
スモーキーでコショウのスパイシーさが特徴的。
木の枝、青菜の茎、土、奥からほんのり野性味のある生肉の風味。
アタックはみずみずしく、液体全体に軽やかさがあり、余韻の煮だした紅茶のような程よい渋みがアクセントに。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Nibiru (二ビル) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>オーストリア・カンプタール

代々続くオーストリア、カンプタールの醸造所で生まれ育ち、14歳から4年間、葡萄栽培と醸造を学校て学ぶ。
その後、シュロス・ゴベルス ブルグなどオーストリーのワイナリーにて研修、2016年~2018年の収穫をヨハンメイヤーで経験し、オーストリアに戻り、両親の醸造所を手伝いながら自分自身のワイン「ニビル」を奥様のユリアさんと一緒に立ちあげる。
ヨセフは、長い期間をかけながら、自由で固定されず、 唯一の方向に進んでいきたいというワイン造りへの思いがあり、太陽の周りを逆方向に長い周期で回っている唯一の惑星「ニビル」を、自分の目指すスタイルと重ね、ワイナリー名としました。
ボトルのロゴは、その昔、カンプタールの周りに住んでいたケルト人のシンボルからとっており、サイクル(自然環境)を意味し、自然は、健康的で持続可能で循環するものという彼の考えを表しています。

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    <dc:date>2026-05-09T19:41:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01373/497/product/191778066_th.jpg?cmsp_timestamp=20260509194123" /></foaf:topic>
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