[3780] L'INSOLENT 2018 FRANCOIS ECOT / ランソレ 2018 フランソワ・エコ

5,400円(税抜)

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ランソレ 2018

  国:France(フランス)
 地域:Bourgogne(ブルゴーニュ)
 品種:Pinot Noir (ピノ・ノワール)
    Gamay (ガメイ)
    Pinot Beurot (ピノ・ブーロ)(ピノ・グリ)
    Cesar (セザール)
    Abouriou (アブリュー)
    Pineau d'Aunis (ピノ・ドニス)
タイプ:Red (赤)
 栽培:ビオロジック
 醸造:畑があるマイリー・ル・シャトーの6つの品種を植えられた畑のぶどうを使用。
    樹齢15年。
    トロンコニック樽の中でグラップ・アンティエール。
    228リットルのブルゴーニュ式の樽にてフリーランとアッサンブラージュし、熟成。
 度数:12%

インポータコメント
6品種の個性を綺麗にまとめあげた!!
チェリーのようなチャーミングな赤系果実の香り。
上品な酸味とミネラル感、心地よいタンニンが食欲をそそる。
和食全般、梅やシソを使ったお料理と合わせて。


■生産者
FRANCOIS ECOT (フランソワ・エコ)
本拠地:フランス・ブルゴーニュ
造り手:フランソワ・エコ

全ての自然派巨人と深く通じながら、表に全く出なかった人物。
それがフランソワ・エコ。
エコ氏は、自然派トップ達をアメリカに紹介する仕事をしていました。
ラングロール、フィリップ・パカレといった巨人中の巨人が、どう考え、どう造り、どう生きてきたか?
つぶさに見てきたのです。
その世界観は、他の追随を許しません。

エコ氏が、そのマフィア的ともいえる凄い人脈で知り得た「隠れた究極の畑のぶどう」で、「トップたちのワイン造りの急所」を使いまくり、
ワインを造っていたとしたら・・・。

【フランソワ・エコ】
1965年生まれ。
1989年に、バラタンで自然派ワインと出会う。
それまではパソコンのパーツを売る仕事でワイン造りを夢見て、その後ボーヌの醸造学校で勉強しながら、ペイラの前身のワインを個人で売り歩いていた。
ブルゴーニュ地方オーセロワ地区(シャブリの西)にて2000年植樹と同時に輸出業をスタート。
フランスからアメリカに大物自然派ワイン輸出する傍ら、ラングロールや自然派ワインの巨匠と言われる人物を含め80蔵の造り方を見続けてきた。

人もワインも自然でありたいとの思いから、すべてのワインが完全にSO2ゼロ。
マニアックに「香りは・・・」と、いちいち難しく飲むのではなく、体で飲んで欲しいとの想い。
ここ最近新しく1.25ha森林を購入しこれから開墾。

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